JAFCO(8595)・施策再掲
投資先のCO-FOUNDERとなりうる人材の育成
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資先の共同創業・経営参画人材の育成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、単なる投資家としてではなく投資先の「CO-FOUNDER」として、事業の構想段階から経営に関与していく人材の育成を重視しています。」
投資先のCO-FOUNDERとして経営に関与する人材の育成方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、単なる投資家としてではなく投資先の「CO-FOUNDER」として、事業の構想段階から経営に関与していく人材の育成を重視しています。」
投資先のCO-FOUNDERとして経営に関与する人材の育成と、パートナーシップモデル・採用多様化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、起業家とともに事業の立ち上げに深く関わり、「チャレンジ精神」や「開拓者魂」を持ち合わせた若手の育成を、創業以来重視しています。」
投資先のCO-FOUNDERとなりうる人材の育成と、成功・失敗経験の継承を通じたファンドパフォーマンス向上を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、起業家とともに事業の立ち上げに深く関わり、「チャレンジ精神」や「開拓者魂」を持ち合わせた若手の育成を、創業以来重視しています。成功や失敗の体験を絶えず受け継ぎ、蓄積していくことが、永続的なファンドパフォーマンスの向上につながると確信しています。」
投資先のCO-FOUNDERとなりうる人材の育成と、成功・失敗経験の継承を通じたファンドパフォーマンス向上を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資先の「CO-FOUNDER」となりうる人材の育成」
起業家とともに事業立ち上げに深く関与できる人材を育成し、成功・失敗の経験を継承することを、ファンドパフォーマンス向上につながる課題として掲げている。