JAFCO(8595)・方針再掲
政策保有株式の限定と毎年の保有合理性検証
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「既存の純投資目的以外の目的の投資株式の保有の適否については、毎年6月の取締役会において定期的に検証します。」
政策保有株式を限定し、毎年6月の取締役会で保有合理性を検証する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「既存の純投資目的以外の目的の投資株式の保有の適否については、毎年6月の取締役会において定期的に検証します。上記保有方針に加え、保有に伴う中長期的なリターンとリスクを検討した結果、継続保有の合理性が乏しいと判断する場合は、可能な限り売却に努めます。」
政策保有株式を限定し、毎年6月の取締役会で中長期的なリターン・リスクを踏まえて保有合理性を検証する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「既存の純投資目的以外の目的の投資株式の保有の適否については、毎年6月の取締役会において定期的に検証します。」
政策保有株式を限定し、毎年6月の取締役会で保有合理性を検証する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、以下の場合を除き、純投資目的以外の目的として株式を新たに保有しません。既存の純投資目的以外の目的の投資株式の保有の適否については、毎年6月の取締役会において定期的に検証します。」
業務上の協力関係や財務上の有用性がある場合を除き政策保有株式を新規保有せず、毎年6月の取締役会で継続保有の合理性を検証する方針を初めて示している。