収益認識会計基準の適用による管理報酬・成功報酬の認識変更
FY2019-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026年間収益分解情報を更新有価証券報告書
「投資事業組合管理収入 ファンド名 設立 満期(予定) 管理報酬 成功報酬 合計 ジャフコSV4シリーズ 2013年3月 2026年12月 - 430 430 ジャフコSV5シリーズ 2016年8月 2026年12月 408 - 408 ジャフコSV6シリーズ 2019年6月 2029年12月 1,036 - 1,036 ジャフコSV7シリーズ 2022年6月 2032年12月 1,670 - 1,670」
収益認識会計基準に基づき、ファンド別の管理報酬・成功報酬を年次で開示し、合計3,639百万円となった。 - FY2026-H1中間収益分解情報を更新有価証券報告書
「投資事業組合管理収入 2,127 1,094 3,221 1,992 303 2,296」
収益認識会計基準に基づくファンド別の収益分解情報を更新し、当中間期の管理報酬1,992百万円、成功報酬303百万円、合計2,296百万円を開示している。 - FY2025-H1中間収益分解情報を更新有価証券報告書
「投資事業組合管理収入 2,510 156 2,667 2,127 1,094 3,221」
収益認識会計基準に基づくファンド別の収益分解情報を更新し、当中間期の管理報酬2,127百万円、成功報酬1,094百万円、合計3,221百万円を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準に基づき、ファンド種類ごとの管理報酬・成功報酬の分解情報を継続して開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準に基づき、ファンド種類ごとの管理報酬・成功報酬の分解情報を継続して開示している。 - FY2024-Q1四半期収益分解情報を更新有価証券報告書
「投資事業組合管理収入 1,032 130 1,162」
収益認識会計基準に基づき、ファンド種類ごとの管理報酬・成功報酬の分解情報を開示し、当第1四半期の合計を管理報酬1,032百万円、成功報酬130百万円、合計1,162百万円としている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準に基づき、ファンド種類ごとの管理報酬・成功報酬の分解情報を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これにより、当連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報、顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報及び当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報を「注記事項(収益認識関係)」に記載しております。」
収益認識会計基準に基づき、管理報酬・成功報酬に関する収益の分解情報、基礎情報及び翌期以降の管理報酬情報を継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「1.四半期連結財務諸表 (注記事項)(収益認識関係)」に記載しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、ファンド種類ごとの管理報酬・成功報酬の分解情報を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「1.四半期連結財務諸表 (注記事項)(収益認識関係)」に記載しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、顧客との契約から生じる収益について、ファンド種類ごとの管理報酬・成功報酬の分解情報を継続して開示している。 - FY2022-Q1収益分解情報を開示有価証券報告書
「これにより、当第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「1.四半期連結財務諸表 (注記事項)(収益認識関係)」に記載しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、顧客との契約から生じる収益について、ファンド種類ごとの管理報酬・成功報酬の分解情報を開示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「管理報酬については一定の期間にわたる履行義務を充足した時点、成功報酬については収入金額が期末時点で将来、著しい減額が発生しない可能性が高いと見込まれた時点で収益を認識しております。」
収益認識会計基準に基づく管理報酬・成功報酬の認識方法を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し、以下の変更を行いました。」
管理報酬の純額表示と成功報酬の認識方法変更を行った収益認識会計基準の適用を年次報告書でも継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し、以下の変更を行いました。」
収益認識会計基準を期首から適用し、管理報酬の純額表示と成功報酬の認識方法変更を行った扱いを年次報告書でも継続して説明している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)が2018年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、以下の変更を行いました。」
収益認識会計基準の適用、管理報酬の純額表示および成功報酬の認識方法の変更を継続している。当第3四半期累計期間への影響額として、管理報酬の変更による売上高1,087百万円減少等、成功報酬の変更による売上高等68百万円減少を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、以下の変更を行いました。」
収益認識会計基準を期首から適用し、管理報酬の純額表示および成功報酬の認識方法を変更した扱いを継続している。当第2四半期累計期間への影響額も開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、以下の変更を行いました。管理報酬の収益計上方法を変更し、JAVがファンドから受け取る管理報酬は、JAVの販売費及び一般管理費と相殺した純額のみを収益として計上することといたしました。また、当社が運用するファンドから受け取る成功報酬は、期末時点で将来、著しい減額が発生しない可能性が高いと見込まれる金額を未収収益として計上することといたしました。」
2018年4月1日以後開始する連結会計年度から適用可能となった収益認識会計基準を期首から適用した。JAVの管理報酬は販売費及び一般管理費との相殺後の純額表示に変更し、成功報酬は将来の著しい減額可能性が低いと見込まれる金額を未収収益として計上する方法に変更した。管理報酬の変更により当第1四半期の売上高は223百万円減少、売上原価は86百万円増加、販売費及び一般管理費は309百万円減少し、成功報酬の変更により売上高等は29百万円増加した。