JAFCO(8595)・リスク再掲
重要情報・個人情報の漏洩リスク
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「世界的にサイバー攻撃の脅威が高まる中、当社グループでは、ファイアウォールの整備、マルウェア対策やデータ暗号化といったサイバーセキュリティ対策を実施・強化しております。」
情報漏洩リスクに対し、ファイアウォール、マルウェア対策、暗号化、ペーパーレス化、研修等による対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ファイアウォールの整備、マルウェア対策やデータ暗号化といったサイバーセキュリティ対策を実施・強化しております。また、ペーパーレス化を積極的に推進することで役職員が書類を社外に持ち出す機会を減らし、重要書類の紛失リスク低減を図っております。」
情報漏洩リスクと、ファイアウォール、マルウェア対策、暗号化、ペーパーレス化、研修等による対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ファイアウォールの整備、コンピュータウィルス対策やデータ暗号化といったセキュリティ対策を実施・強化しております。また、ペーパーレス化を積極的に推進することで役職員が書類を社外に持ち出す機会を減らし、重要書類の紛失リスク低減を図っております。」
重要情報・個人情報の漏洩リスクと、ファイアウォール、ウイルス対策、暗号化、ペーパーレス化等の対応を継続して記載している。 - FY2019対処有価証券報告書
「当社グループでは、ファイアウォールの整備、コンピュータウィルス対策やデータ暗号化といったセキュリティ対策を実施・強化しております。また、ペーパーレス化を積極的に推進することで役職員が書類を社外に持ち出す機会を減らし、重要書類の紛失リスク低減を図っております。」
重要情報・個人情報の漏洩リスクに対し、ファイアウォール、ウイルス対策、暗号化、ペーパーレス化などの対策を実施・強化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかし、今後、不測の事態によりこれらの情報が漏洩した場合は、損害賠償請求や社会的信用の低下等により、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
取引先の重要情報や個人情報の漏洩により、損害賠償や信用低下が生じるリスクを記載している。