運用中・延長中ファンドの運用基盤
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
JAFCOがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「運用中 11 252,800 11 252,800 延長中 5 60,000 5 60,000 合計 16 312,800 16 312,800」
海外子会社譲渡完了後の国内ファンドの運用基盤は、運用中・延長中の合計16ファンド、コミットメント総額312,800百万円となった。従来の国内外合算の運用基盤から、国内ファンドのみの表示へ変わった。 - FY2026-H1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 25 459,625」
当中間連結会計期間末の運用中・延長中ファンドは合計25ファンド、コミットメント総額は459,625百万円となった。前年同中間期末の26ファンド・457,295百万円から、ファンド数は減少し総額は増加した。 - FY2025年間運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 465,648 25 458,399」
運用中・延長中ファンドは合計25ファンド、コミットメント総額は458,399百万円となり、前期末の26ファンド・465,648百万円からファンド数・総額とも減少した。 - FY2025-H1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 465,648 26 463,537 26 457,295」
当中間期末の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、コミットメント総額は457,295百万円となった。ファンド数は前期末および前年同中間期末と同じで、総額は前期末から減少した。 - FY2024年間運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 419,237 26 465,648」
運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、コミットメント総額は465,648百万円となった。前期末からファンド数は27から26へ減少した一方、総額は増加した。 - FY2024-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 456,727」
当第3四半期末の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、コミットメント総額は456,727百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・419,237百万円から、ファンド数は減少し総額は増加している。 - FY2024-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 463,537」
当第2四半期末の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、コミットメント総額は463,537百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・419,237百万円から、ファンド数は減少し総額は増加している。 - FY2024-Q1四半期運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 432,252」
当第1四半期末の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、コミットメント総額は432,252百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・419,237百万円から、ファンド数は減少し総額は増加している。 - FY2023年間運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 21 332,251 27 419,237」
運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、コミットメント総額は419,237百万円となり、前期末からファンド数・総額とも増加した。 - FY2023-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 399,864」
2022年12月末時点の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、コミットメント総額は399,864百万円となった。前年同四半期末の29ファンド・475,618百万円を下回る一方、前連結会計年度末の21ファンド・332,251百万円を上回った。 - FY2023-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 25 387,670」
2022年9月末時点の運用中・延長中ファンドは合計25ファンド、コミットメント総額は387,670百万円となった。前年同四半期末の29ファンド・468,158百万円を下回る一方、前連結会計年度末の21ファンド・332,251百万円を上回った。 - FY2023-Q1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 23 354,567」
2022年6月末時点の運用中・延長中ファンドは合計23ファンド、コミットメント総額は354,567百万円となった。前連結会計年度末の21ファンド・332,251百万円から、ファンド数・総額とも増加している。 - FY2022運用基盤が縮小し年間規模を更新有価証券報告書
「合計 21 332,251」
運用中・延長中ファンドは合計21ファンド、コミットメント総額は332,251百万円となった。前期末の27ファンド・451,475百万円から、ファンド数・総額とも減少した。 - FY2022-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 29 475,618」
2021年12月末時点の運用中・延長中ファンドは合計29ファンド、出資金総額475,618百万円となった。前年同四半期末の26ファンド・427,406百万円および前連結会計年度末の27ファンド・451,475百万円を上回った。 - FY2022-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 29 468,158」
2021年9月末時点の運用中・延長中ファンドは合計29ファンド、出資金総額468,158百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・451,475百万円から、ファンド数・総額とも増加している。 - FY2022-Q1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 29 466,335」
2021年6月末時点の運用中・延長中ファンドは合計29ファンド、出資金総額466,335百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・451,475百万円から、ファンド数・総額とも増加している。 - FY2021年間運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 433,939 27 451,475」
運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額451,475百万円となり、前期末から総額が増加した。 - FY2021-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 427,406」
2020年12月末時点の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、出資金総額427,406百万円となった。前年同四半期末の27ファンド・434,449百万円および前連結会計年度末の27ファンド・433,939百万円を下回った。 - FY2021-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 428,569」
2020年9月末時点の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、出資金総額428,569百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・433,939百万円からファンド数・総額とも減少した一方、前年同四半期末の26ファンド・369,712百万円を総額で上回った。 - FY2021-Q1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 436,966」
2020年6月末時点の運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額436,966百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・433,939百万円から、ファンド数は同じで総額は増加している。 - FY2020年間運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 25 359,103 27 433,939」
運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額433,939百万円となり、前期末の25ファンド・359,103百万円から増加した。 - FY2020-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 434,449」
2019年12月末時点の運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額434,449百万円となった。前連結会計年度末の25ファンド・359,103百万円から、ファンド数・総額とも増加している。 - FY2020-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 26 369,712」
2019年9月末時点の運用中・延長中ファンドは合計26ファンド、出資金総額369,712百万円となった。前連結会計年度末の25ファンド・359,103百万円から、ファンド数・総額とも増加している。 - FY2020-Q1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 376,963」
2019年6月末時点の運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額376,963百万円となった。前連結会計年度末の25ファンド・359,103百万円から、ファンド数・総額とも増加している。 - FY2019年間運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 348,506 25 359,103」
運用中・延長中ファンドは合計25ファンド、出資金総額359,103百万円となった。前期末からファンド数は27から25へ減少し、出資金総額は増加した。 - FY2019-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 25 359,107」
2018年12月末の運用中・延長中ファンドは合計25ファンド、出資金総額359,107百万円となった。前年同四半期末の36ファンド・449,230百万円を下回る一方、前連結会計年度末の27ファンド・348,506百万円に対しては、ファンド数は減少し出資金総額は増加している。 - FY2019-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 367,001」
2018年9月末時点の運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額367,001百万円となった。前年同四半期末の37ファンド・451,055百万円を下回る一方、前連結会計年度末の348,506百万円を上回った。 - FY2019-Q1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 27 352,382」
2018年6月末時点の運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額352,382百万円となった。前連結会計年度末の27ファンド・348,506百万円から、ファンド数は同じで出資金総額は増加している。 - FY2018運用基盤が縮小し年間規模を更新有価証券報告書
「合計 27 348,506」
2018年3月末の運用中・延長中ファンドは合計27ファンド、出資金総額348,506百万円となった。V2ファンドの延長期間終了・清算等により、前期末の36ファンド・434,772百万円から規模が縮小した。 - FY2018-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 36 449,230」
2017年12月末時点の運用中・延長中ファンドは合計36ファンド、出資金総額449,230百万円となった。 - FY2018-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 37 451,055」
2017年9月末時点の運用中・延長中ファンドは合計37ファンド、出資金総額451,055百万円となった。前連結会計年度末の36ファンド・434,772百万円から、ファンド数・総額とも増加している。 - FY2018-Q1運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 37 449,963」
2017年6月末時点の運用中・延長中ファンドは合計37ファンド、出資金総額449,963百万円となった。前連結会計年度末の36ファンド・434,772百万円から、ファンド数・出資金総額とも増加している。 - FY2017-Q3運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「合計 40 493,232」
2016年12月末時点の運用中・延長中ファンドは合計40ファンド、出資金総額493,232百万円となった。第2四半期末の41ファンドからファンド数は減少したが、出資金総額は459,520百万円から増加している。 - FY2017-Q2運用基盤の規模を更新有価証券報告書
「運用中 24 287,031 延長中 17 172,489 合計 41 459,520」
2016年9月末時点の運用中・延長中ファンドは合計41ファンド、出資金総額459,520百万円となった。前四半期末の37ファンド、429,779百万円からファンド数・総額とも増加している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「合計 運用中 20 267,402 延長中 17 162,377 合計 37 429,779」
2016年6月末時点で、運用中・延長中を合わせて37ファンド、出資金総額429,779百万円としている。