Komori
JAFCO(8595)・施策再掲

会社型からパートナーシップモデルへの転換

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019再掲FY2020 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
パートナーシップモデルへの組織・運営転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「2018年からパートナーシップモデルを導入し、トップキャピタリストとしてファンドの運用責任を負うパートナーを中心としたフラットな組織作りを行っています。」

    パートナーを中心とするフラットな組織と、パートナー・従業員が出資し運用リスクを負うモデルを継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「直近ファンドのSV6ではパートナーと従業員が当社とともに出資しており、個人としても運用リスクを負いながら、ファンドパフォーマンスと個人の貢献に連動した成果報酬を享受していきます。」

    パートナーシップモデルのもとで、パートナーと従業員が共同出資し、個人の運用リスクと成果報酬をファンドパフォーマンス等に連動させる方針を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「2018年からパートナーシップモデルを導入し、トップキャピタリストとしてファンドの運用責任を負うパートナーを中心としたフラットな組織作りを行っています。直近ファンドのSV6ではパートナーと従業員が当社とともに出資しており、個人としても運用リスクを負いながら、ファンドパフォーマンスと個人の貢献に連動した成果報酬を享受していきます。」

    パートナーシップモデル、パートナー・従業員の共同出資、個人の運用リスク負担と成果報酬の連動を継続して説明している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年度に募集予定のファンドではパートナーも当社とともに出資し、個人としても運用リスクを負いながら成果配分を享受していきます。」

    パートナーが共同出資し、個人として運用リスクを負いながら成果配分を受けるパートナーシップモデルを継続して説明している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年度に募集予定のファンドではパートナーも当社とともに出資し、個人としても運用リスクを負いながら成果配分を享受していきます。」

    パートナーシップモデルについて、2019年度募集予定ファンドでパートナーが共同出資し、個人として運用リスクと成果配分を負う具体的な運用段階を示した。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「創業以来の会社型からパートナーシップモデルのベンチャーキャピタルに大きく転換していきます。能力の高い個人(パートナー)が主体となり、今後募集するファンドに当社とともに出資し、成功報酬を享受していきます。2018年3月に、投資に関する重要な意思決定を行うパートナー6名を選任しました。」

    会社型からパートナーシップモデルへの転換を明示し、パートナーがファンドへの共同出資と成功報酬に関与する運営体制、および2018年3月の6名選任を説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JAFCOの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
会社型からパートナーシップモデルへの転換|JAFCO(8595)の変遷 | Komori