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オリエントコーポレーション(8585)・目標後退

新中期経営方針の2022年3月期経営目標

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20202019: 120192020: 120202021: 12021
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中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021後退有価証券報告書

    「当社においては、2022年3月期が中期経営方針の最終年度となりますが、新型コロナウイルス感染症の影響等により、2019年5月に公表しました連結経営目標の達成は困難な状況となっております。」

    経常利益350億円以上、営業収益一般経費率60%未満、ROE10%以上としていた2022年3月期目標について、達成困難との認識を示した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「その結果、中期経営方針に掲げる経営目標の進捗状況としては、概ね順調なスタートとなりました。」

    2022年3月期の経営目標について、初年度の進捗を概ね順調なスタートと評価している。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「こうした考えに基づき、基本戦略の具体化を着実に進めつつ、新中期経営方針の最終年度となる2022年3月期における経営目標を2019年5月9日に以下の通り公表いたしました。 [連結経営目標] 項目 目標 経常利益 350億円以上 営業収益一般経費率 60%未満 ROE 10%以上 2018年8月の新基幹システムリリースにより、減価償却費を中心としたシステムコストが発生し、一般経費が増嵩しております。経営目標の達成に向けて当該システムの機能などを活用した業務効率化や業務プロセスの抜本的な見直しにより、コスト最適化に取組むとともに、そこで生み出された経営資源等を成長が見込まれる事業に積極的に投下していくことで稼ぐ力の向上に努めてまいります。」

    新中期経営方針の最終年度を2022年3月期とし、経常利益350億円以上、営業収益一般経費率60%未満、ROE10%以上という数値目標と、システム活用・業務プロセス見直し・成長事業への資源投下という達成手段を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オリエントコーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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