オリエントコーポレーション(8585)・施策再定義
Plug and Play Tech Centerとの新規事業開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FinTech・IoT・AI等への投資・提携と金融サービス変革13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
オリエントコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「カード・融資事業のカードショッピングはキャッシュレス化が益々加速する中で、大型提携先の推進強化による会員基盤の更なる拡充やみずほグループとの連携強化によるシナジー効果を最大限取り込んでいくとともに、FinTech分野等での新規事業の創出にも挑戦してまいります。」
Plug and Play Tech Centerとの個別提携の記載から、キャッシュレス化・みずほグループ連携を含むFinTech等の新規事業創出という中期方針上の取組みへ表現が広がっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「FinTechへの取組みといたしまして、米国・シリコンバレーのPlug and Play Tech Centerとの新規事業開発を目的としたパートナーシップ契約を締結いたしました。」
FinTech分野の新規事業開発を目的に、米国シリコンバレーのPlug and Play Tech Centerとの提携契約締結を記載している。