アコム(8572)・施策再掲
取締役会・監査役会・執行役員による監督と執行の分離
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化390社が書いているテーマ・逆風0社・追い風391社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの390件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、意思決定の迅速化と取締役会の監督機能の強化を図るため、重要な業務執行の決定を、取締役会から取締役に大幅に委任するとともに、取締役会は委任した事項のモニタリング等を実施しております。」
監査等委員会設置会社として、業務執行の委任、取締役会によるモニタリング、社外取締役を含む監査・監督を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、意思決定の迅速化と取締役会の監督機能の強化をはかるため、重要な業務執行の決定を、取締役会から取締役に大幅に委任するとともに、取締役会は委任した事項のモニタリング等を実施しております。」
監査等委員会設置会社として、業務執行の委任と取締役会によるモニタリングを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、意思決定の迅速化と取締役会の監督機能の強化をはかるため、重要な業務執行の決定を、取締役会から取締役に大幅に委任するとともに、取締役会は委任した事項のモニタリング等を実施しております。」
監査等委員会設置会社として、業務執行の委任、取締役会によるモニタリング、監査等委員会による監査・監督を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「重要な業務執行の決定を、取締役会から取締役に大幅に委任することで、迅速な意思決定が可能な体制を構築し、取締役会は委任した事項のモニタリング等を通じ、監督機能の強化をはかるとともに、社外取締役が過半を占める監査等委員会が監査・監督機能を行使することで、経営の透明性と客観性の向上をはかるためです。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制として、業務執行の委任、取締役会のモニタリング、社外取締役を中心とする監査・監督を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は平成29年6月の株主総会での承認を経て、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。監査等委員4名のうち3名を社外取締役とし、監査の独立性を確保しております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役を含む監査等委員会による監査・監督体制へ変更した。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンスの拡充、取締役会の機能強化、経営の意思決定と業務執行の分離、監査機能の強化等により経営課題に迅速かつ的確に対応できる体制を構築するため、執行役員制度を導入しております。」
執行役員制度、社外取締役・社外監査役、監査役会などによる統治体制を記載している。