アコム(8572)・リスク再掲
サステナビリティ対応不足によるブランド価値・競争力低下リスク
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・社会要請への対応不足による事業影響リスク42社が書いているテーマ・逆風42社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
サステナビリティへの取り組み・開示不足によるブランド価値や競争力の低下リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、環境や社会などに関わる様々な課題の解決に適時・適切に取り組み開示していくことは、企業にとって新たなビジネスチャンスに繋がる一方で、これらの取り組みや開示が不十分であった場合、当社のブランド価値を棄損する等のリスクに繋がるものと考えております。」
環境・社会課題への取り組みや開示が不十分な場合のブランド価値毀損リスクを、サステナビリティのリスク管理として初めて明示している。