アコム(8572)・リスク再掲
新規市場・合弁事業への投資回収リスク
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
新規市場・合弁事業への投資回収リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
新規市場・合弁事業への投資回収リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
新規市場・合弁事業への投資回収リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
新規市場・合弁事業への投資回収リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
新規市場・合弁事業への投資回収リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当社グループは、事業の収益性及び潜在的な成長力の定期的な見直しを行っておりますが、かかる見直しの結果、将来的に新規の合弁事業からの撤退、又はかかる合弁事業に配分する人的又は物的資源を減少させる場合があります。」
新規市場・合弁事業について、収益性等の見直しにより撤退や人的・物的資源の削減に至る可能性を新たに明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「こうした合弁会社の収益性が目標に達しない場合に、当社グループがすでに行った投資の回収を行うことができないリスクも存在しております。」
新規市場・合弁事業への投資について、収益未達や投資回収不能のリスクを継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「こうした合弁会社の収益性が目標に達しない場合に、当社グループがすでに行った投資の回収を行うことができないというリスクも存在しております。」
新規市場・合弁事業への投資について、収益未達や投資回収不能のリスクを引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうした投資から得られる利益の見通しは不確実であり、当社グループが新規の合弁会社の設立又は拡大を成功裏に行うことができるという保証はありません。」
新規市場・合弁事業への投資について、収益未達や投資回収不能のリスクを引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「こうした投資から得られる利益の見通しは不確実であり、当社グループが新規の合弁会社の設立又は拡大を成功裏に行うことができるという保証はありません。」
新規市場参入・合弁会社の設立や拡大について、収益性未達や投資回収不能の可能性を記載している。