アコム(8572)・事実再掲
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの継続
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症の会計上の見積り前提54社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)「2 貸倒引当金」及び「3 債務保証損失引当金」の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の経済影響に関する貸倒引当金・債務保証損失引当金の見積り仮定について、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)「2 貸倒引当金」及び「3 債務保証損失引当金」の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の状況・経済影響に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「また当期においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を考慮し、貸倒引当金を2,500百万円追加計上しております。」
コロナ禍による未認識の貸倒リスクを考慮し、貸倒引当金を25億円追加計上したことを年度開示で具体化している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)<新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り>に記載した新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の状況・経済影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)<新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り>に記載した新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の状況・経済影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと開示している。