イオンフィナンシャルサービス(8570)・目標後退
2026年2月期の営業収益・営業利益・国内外利益比率目標
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024後退有価証券報告書
「持続的な成長に向けて、収益力の強化及び資本効率の向上を図ることで、経営指標の目指す水準をROE10%以上の達成、維持を目指してまいります。」
従来の2026年2月期の営業収益7600億円・営業利益1000億円・国内外利益比率40%:60%という複数指標は本 filing では再掲されず、ROE10%以上の達成・維持に指標が集約されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、連結営業利益は、318億57百万円(前年同期比4.2%減)と計画通り進捗しております。」
2026年2月期の営業利益目標に関して、当第2四半期累計の営業利益318億57百万円が計画通り進捗していると記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「経営指標 目標数値(2026年2月期) 営業収益 7,600億円 営業利益 1,000億円 営業利益比率(国内:国際) 国内:40%、国際:60%」
中期経営計画の目標として、2026年2月期の営業収益7600億円、営業利益1000億円、国内・国際の営業利益比率40%:60%を初めて明示している。