イオンフィナンシャルサービス(8570)・施策再掲
海外主要3社を軸とした地域統括
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Regional Headquartersによる地域統括体制とグローバルシナジー2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「国内」事業は対象となるお客さまによって機能の担い手を明確にするため「リテール」と「ソリューション」に分け、「国際」事業は3つの上場会社を中心にエリアを分けビジネスモデルの水平展開を円滑に進められるよう「中華圏」(香港等)、「メコン圏」(タイ等)、「マレー圏」(マレーシア等)に分けております。」
国内2区分・国際3地域区分による地域統括およびビジネスモデルの水平展開の枠組みを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「国内」事業は対象となるお客さまによって機能の担い手を明確にするため「リテール」と「ソリューション」に分け、「国際」事業は3つの上場会社を中心にエリアを分けビジネスモデルの水平展開を円滑に進められるよう「中華圏」(香港等)、「メコン圏」(タイ等)、「マレー圏」(マレーシア等)に分けております。」
香港等、タイ等、マレーシア等の3地域を軸に国際事業を区分し、ビジネスモデルの水平展開を進める体制を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、日本及び海外3拠点(香港、タイ、マレーシア)を中心とし、国内外におけるガバナンスの強化を進めてまいります。」
香港・タイ・マレーシアの海外3拠点を中心とする運営・ガバナンス体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「香港、タイ、マレーシア現地法人の海外主要3社を各エリアの管轄会社とし」
香港、タイ、マレーシアの3社を各地域の管轄会社とする運営体制が示されている。