イオンフィナンシャルサービス(8570)・リスク再掲
戦略・施策が想定成果に至らないリスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略・戦術実行の遅延による収益貢献未達リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、様々な戦略や施策を実行しております。しかしながら、戦略や施策が実行できない、あるいは当初想定した成果の実現に至らない可能性があります。」
戦略・施策が実行できない、または想定成果に至らないリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、様々な戦略や施策を実行しております。しかしながら、戦略や施策が実行できない、あるいは当初想定した成果の実現に至らない可能性があります。その結果、戦略や施策自体を変更する可能性があります。」
各種戦略が実行できない、または想定成果に届かず変更される可能性を明示している。