イオンフィナンシャルサービス(8570)・目標再掲
ROE10%以上の達成・維持
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「持続的な成長に向けて、収益力の強化及び資本効率の向上を図ることで、経営指標としてROE10.0%の水準の達成、維持を目指してまいります。」
ROE10.0%の達成・維持目標を継続している。当期の自己資本利益率は4.5%と開示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「持続的な成長に向けて、収益力の強化及び資本効率の向上を図ることで、経営指標としてROE10.0%の水準の達成、維持を目指してまいります。」
ROE10.0%の達成・維持を経営指標として継続しているが、当期の自己資本利益率は4.2%と開示されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「持続的な成長に向け、事業環境の変化を踏まえた最適な事業ポートフォリオへの見直しや、デジタルを活用した新たなビジネスモデルの構築に取り組んでいます。」
持続的成長、収益力・資本効率向上に関する既存の方向性を継続しているが、本 filing ではROE10%以上の新たな進捗数値は示していない。 - FY2024初出有価証券報告書
「持続的な成長に向けて、収益力の強化及び資本効率の向上を図ることで、経営指標の目指す水準をROE10%以上の達成、維持を目指してまいります。」
持続的成長に向けた経営指標として、ROE10%以上の達成・維持を初めて明示している。