リコーリース(8566)・施策前進
みずほリースとの提携による事業機会の拡大
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
みずほリースとの資本提携による事業機会拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「2020年4月23日付で株式会社リコーが保有する当社の普通株式の一部について、株式会社リコーからみずほリース株式会社へ、6,160,000株の譲渡が実行されました。これにより、当社は株式会社リコー及びみずほリース株式会社それぞれの持分法適用関連会社となりました。」
リコーからみずほリースへの616万株の譲渡が実行され、両社との提携・持分法適用関係が年次報告書で確定的に示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「みずほリースとの提携によるビジネスの拡大 既存事業の強化及び新たな事業機会を創出します。」
みずほリースとの提携を通じて既存事業の強化と新たな事業機会の創出を図る施策を新中期経営計画に組み込んだ。2020年4月23日にはリコーからみずほリースへの株式譲渡も実行された。