リコーリース(8566)・リスク再掲
社会インフラ毀損リスク
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク401社が書いているテーマ・逆風404社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中67社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの405件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループではメーカー、販売会社、物流会社とのサプライチェーンによって、お客様にリース物件等を提供しています。」
サプライチェーンや物流を支える社会インフラ毀損による納品遅延・業績影響のリスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「メーカー、販売会社、物流会社とのサプライチェーンによって、お客様にリース物件等を提供しています。これらのパートナー企業の稼動を妨げるような停電や交通網遮断等の社会インフラ毀損が起こった場合、リース物件の納品遅れ等のリスクを含めて当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
サプライチェーンや物流を支える社会インフラの毀損が納品遅延・業績に及ぼす可能性を示している。