Komori
リコーリース(8566)・施策引き上げ

株式報酬制度の導入

FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2022再定義FY20232020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
取締役・執行役員向け株式交付信託46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「その後、本制度の対象期間を2025年3月末日に終了する事業年度から2029年3月末日に終了する事業年度までの期間に延長しており、延長後対象期間に在任する取締役に対して交付するために必要となる当社株式の取得資金として信託へ拠出する金銭の上限は750百万円、株式報酬制度に基づいて付与されるポイント総数の上限は1事業年度あたり60,000ポイントと改定しております。」

    株式報酬制度の対象期間を2029年3月期まで延長し、対象者に社外取締役を追加、資金上限750百万円・年間ポイント上限6万ポイントへ拡大した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「株式報酬制度を株式交付型から事前交付型リストリクテッド・ストック(RS)信託型への変更についての議論を重ね、取締役会への答申内容及び株主総会議案を決定いたしました。」

    従来の信託型株式報酬制度について、事前交付型リストリクテッド・ストック(RS)信託型への変更を審議し、株主総会議案とした。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「信託の期間 2019年8月15日~2024年8月末日(予定)」

    取締役等を対象とする信託型株式報酬制度と、2024年8月末までの信託期間を継続して開示している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「株式報酬は、取締役の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の変動による利益・リスクを株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、2019年6月開催の第43回定時株主総会の決議により導入することを決定しました。」

    取締役の中長期インセンティブとして株式報酬制度を導入した。信託期間5年、1事業年度当たりの拠出上限6,000万円、ポイント上限3万ポイントという枠組みも示している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの支出拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの支出拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーリースの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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