大東銀行(8563)・目標再定義
第三次経営計画の実現と企業価値の向上
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社
大東銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再定義有価証券報告書
「当期は、「第三次経営計画」(平成26年4月~平成29年3月)の最終年度となりました。新基幹系システムの稼働開始に合わせたサービス強化など主要な施策については一定の成果をあげることができました。」
第三次経営計画は最終年度を終え、主要施策について一定の成果をあげたと記載。平成29年4月からは第四次経営計画へ移行した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当期は「第三次経営計画」(平成26年4月~平成29年3月)の2期目であり、当行は経営計画の実現に向けて取組みを一層加速させてまいりました。」
第三次経営計画を平成29年3月までに実現し、地域と共に発展する銀行および企業価値の向上を目指す方針を初めて記録。