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大東銀行(8563)・方針配当予定額増加

安定配当と内部留保の充実

FY2016に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当予定額増加有価証券報告書

    「第121期の剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額506百万円及び1株当たり配当額40円については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。」

    内部留保と安定配当の基本方針および配当性向30%目安を維持しつつ、2026年3月期の期末配当予定額を1株当たり40円へ引き上げた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 404 32.00 2025年3月31日 2025年6月23日 利益剰余金」

    2025年3月期に係る普通株式配当は総額4億04百万円、1株当たり32円であり、前事業年度に示された配当予定額と同額の支払いを確認した。
  3. FY2025配当増額有価証券報告書

    「こうした基本方針に則り、2025年3月期の配当金につきましては、1株当たり32円とさせていただく予定であります。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針、配当性向30%目安は維持したうえで、2025年3月期の1株当たり配当予定額を従来の30円から32円へ増額した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 379 30.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期に係る普通株式配当は総額3億79百万円、1株当たり30円であり、安定配当の従来水準を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などにより△3億59百万円(前第2四半期連結累計期間比24百万円増加)となりました。」

    配当金の支払いを継続しており、2023年3月期の普通株式配当は総額379百万円、1株当たり30円であった。安定配当の方針に関する変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 379 30.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期に係る普通株式配当は総額379百万円、1株当たり30円で、従来の1株当たり配当水準を継続している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「この基本方針のもと、配当に関する具体的な数値基準を定めることで、株主の皆さまをはじめとする幅広いステークホルダーの皆さまに対し、開示情報のより一層の充実を図るとともに、株主の皆さまへの利益還元の考え方を明確にするため、2022年5月に「株主還元方針」を策定いたしました。」

    安定配当と内部留保の基本方針を維持しつつ、2022年5月に株主還元方針を策定し、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向30%を目安とする数値基準を追加した。2023年3月期の配当は1株当たり30円である。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などにより△3億83百万円(前第2四半期連結累計期間比6百万円減少)となりました。」

    配当金の支払いを継続しており、安定配当の方針に関する変更は記載されていない。2022年3月期の配当は1株当たり30円であった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 380 30.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る普通株式配当は総額380百万円、1株当たり30円であり、安定配当の実績を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などにより△3億77百万円(前第2四半期連結累計期間比0百万円増加)となりました。」

    配当金の支払いを継続しており、安定配当の方針に関する変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 380 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る普通株式配当は総額3億80百万円、1株当たり30円であり、安定配当の実績を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当行は、地域社会の信頼に応えるべく長期にわたる持続的な経営基盤を確保するため、内部留保の充実に努めるとともに、株主の皆さまへの安定的な配当を継続することを基本方針としております。こうした基本方針に則り、2021年3月期の配当金につきましては、1株当たり30円とさせていただくことになりました。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針を継続し、2021年3月期は1株当たり30円を配当した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などにより△3億78百万円(前第2四半期連結累計期間比0百万円増加)となりました。」

    配当金の支払いを継続しており、2020年3月期の普通株式配当は総額380百万円、1株当たり30円であった。安定配当の方針に関する変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 380 30.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る普通株式配当は総額380百万円、1株当たり30円であり、従来水準の配当を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部留保の充実に努めるとともに、株主の皆さまへの安定的な配当を継続することを基本方針としております。こうした基本方針に則り、2020年3月期の配当金につきましては、1株当たり30円とさせていただくことになりました。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針を継続し、2020年3月期は1株当たり30円を配当した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和元年6月21日 定時株主総会 普通株式 380 30.00 平成31年3月31日 令和元年6月24日 利益剰余金」

    平成31年3月期に係る普通株式配当は総額380百万円、1株当たり30円であり、従来水準の配当を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和元年6月21日 定時株主総会 普通株式 380 30.00 平成31年3月31日 令和元年6月24日 利益剰余金」

    平成31年3月期に係る普通株式配当は総額380百万円、1株当たり30円であり、安定配当の実績を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保の充実に努めるとともに、株主の皆さまへの安定的な配当を継続することを基本方針としております。こうした基本方針に則り、平成31年3月期の配当金につきましては、1株当たり30円の配当とさせていただくことになりました。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針を継続し、平成31年3月期は1株当たり30円を配当した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 380 30.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る配当金の支払いを確認した。総額380百万円、株式併合後の1株当たり30円で、安定配当の方針に沿う従来水準の実績であり、方針変更は記載されていない。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などにより△3億78百万円(前第2四半期連結累計期間比0百万円減少)となりました。」

    配当金の支払いを継続しており、安定配当の実績に関する新たな方針変更は記載されていない。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 380 30.00 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当は総額380百万円、株式併合後の1株当たり30円であった。株式併合前の1株当たり3円と実質的に同水準で、安定配当の実績を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 380 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る普通株式配当は総額380百万円、1株当たり3円で、安定配当の実績を継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 380 3.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る普通株式配当は総額380百万円、1株当たり3円で、前年同期の支払実績と同水準であった。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行は、地域社会の信頼に応えるべく長期にわたる持続的な経営基盤を確保するため、内部留保の充実に努めるとともに、株主の皆さまへの安定的な配当を継続することを基本方針としております。こうした基本方針に則り、平成29年3月期の配当金につきましては、1株当たり3円の配当とさせていただくことになりました。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針を継続し、平成29年3月期の配当は1株当たり3円となった。
  25. FY2017-Q3配当実績増加有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 380 3.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に支払った配当は、総額380百万円、1株当たり3.00円で、前年同期の総額316百万円、1株当たり2.50円から増加した。基本方針自体の変更は記載されていない。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は、地域社会の信頼に応えるべく長期にわたる持続的な経営基盤を確保するため、内部留保の充実に努めるとともに、株主の皆さまへの安定的な配当を継続することを基本方針としております。」

    持続的な経営基盤のための内部留保と、株主への安定配当を基本方針として記載。
一緒に動いた変遷

「貸出先の信用悪化と不良債権増加リスク」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1貸出先の信用悪化と不良債権増加リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大東銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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