リテール貸出残高の400億円増加
FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営方針・経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標」の内容について、重要な変更はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2020目標未達有価証券報告書
「リテール貸出残高(単体)は、ローンセンター体制拡充等による住宅ローンの増加などにより、3年間で294億円(達成率73.5%)増加しました。」
第4次中期経営計画の400億円増加目標に対し、3年間の増加額は294億円、達成率73.5%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「リテール貸出残高(単体)は、さいたまローンセンターの新設やローンセンターの営業時間の見直し等を背景とする住宅ローンの増加などにより、2年間で200億円増加しました(進捗率50%)。」
第四次経営計画の400億円増加目標に対し、2年間で200億円増加し、進捗率50%となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行及び連結子会社の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、重要な変更はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更がないと開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
リテール貸出残高400億円増加の目標について、重要な変更や新たな課題はないと開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「リテール貸出残高(平成29年4月~平成32年3月累計) 400億円増加」
第四次経営計画の期間累計でリテール貸出残高を400億円増加させる目標を設定した。