システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスク
FY2016に初出。28回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。105社中30社が悪化側に。
- FY2026再掲有価証券報告書
「コンピュータが常時正常に稼動できるよう、また、ウィルス等による誤作動や外部からの不正利用を防止できる体制をとっております。また、お客さまの重要な情報が外部に決してもれることのないようにセキュリティ管理を強化しております。」
システムの正常稼働、ウイルス等による誤作動・不正利用の防止および情報漏洩対策を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当中間連結会計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第3四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第2四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第1四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第2四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第1四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第3四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第2四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第1四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コンピュータが常時正常に稼動できるよう、また、ウィルス等による誤作動や外部からの不正利用を防止できる体制をとっております。また、お客さまの重要な情報が外部に決してもれることのないようにセキュリティ管理を強化しております。」
システムの正常稼働、ウイルス等による誤作動・不正利用の防止、情報漏洩対策を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第3四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第2四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムは、当行の業務遂行上重要なウェイトを占めております。当行は、日頃からトラブルの防止に努めておりますが、コンピュータシステムのダウンや誤作動等システムの不備等に伴い、当行の業務遂行に悪影響を及ぼす可能性や、コンピュータが不正に使用されることにより、損失を被る可能性があります。」
システム障害・不正利用リスクを継続して開示している。ウイルス対策やセキュリティ管理強化の体制も記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第3四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第1四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムは、当行の業務遂行上重要なウェイトを占めております。当行は、日頃からトラブルの防止に努めておりますが、コンピュータシステムのダウンや誤作動等システムの不備等に伴い、当行の業務遂行に悪影響を及ぼす可能性や、コンピュータが不正に使用されることにより、損失を被る可能性があります。」
システム障害・不正利用および情報資産漏洩等のリスクを継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第3四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第2四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第1四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第3四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第2四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第1四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムは、当行の業務遂行上重要なウェイトを占めております。当行は、日頃からトラブルの防止に努めておりますが、コンピュータシステムのダウンや誤作動等システムの不備等に伴い、当行の業務遂行に悪影響を及ぼす可能性や、コンピュータが不正に使用されることにより、損失を被る可能性があります。」
システム障害・不正利用および情報資産漏洩等のリスクを継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第3四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。また、当第2四半期連結累計期間において、重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておりません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更および重要な影響を及ぼす事項の発生がないと開示。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」の内容について、重要な変更はありません。」
システム障害と情報資産の漏洩・不正利用リスクについて、重要な変更がないと開示。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は、保有するすべての情報資産を、あらゆる脅威から保護すべく、必要な対策を行っておりますが、顧客情報等の漏洩、紛失、不正利用等が発生した場合には、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報等の漏洩、紛失、不正利用に加え、コンピュータシステムのダウン・誤作動を業務上のリスクとして記載。