大東銀行(8563)・事実借用金残高大幅減少
借用金残高の大幅増加
FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
負債残高の増減53社が書いているテーマ・逆風3社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1借用金残高大幅減少有価証券報告書
「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△) △ 4,300」
借用金残高は2025年3月末の45億円から2025年9月末の2億円へ大幅に減少した。中間連結キャッシュ・フロー計算書では43億円の減少として記載されている。 - FY2025借用金残高減少有価証券報告書
「借用金 40,215 4,500」
借用金残高は前連結会計年度末の402億15百万円から45億円へ大幅に減少した。うち43億円は日本銀行からの借入金である。 - FY2025-H1借用金残高大幅減少有価証券報告書
「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△) △ 40,010」
借用金残高は前連結会計年度末の402億15百万円から2億05百万円へ大幅に減少した。 - FY2024-Q3借用金残高減少有価証券報告書
「借用金 50,650 40,220」
借用金残高は前連結会計年度末の506億50百万円から当第3四半期末の402億20百万円へ104億30百万円減少した。 - FY2024-Q2借用金残高減少有価証券報告書
「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△) △ 10,420」
借用金残高は2023年3月末の506億50百万円から2023年9月末の402億30百万円へ104億20百万円減少した。 - FY2023借用金残高大幅減少有価証券報告書
「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△) 8,945 △ 63,640」
借用金残高は前期末の1,142億90百万円から506億50百万円へ636億40百万円減少した。 - FY2023-Q2借用金残高大幅減少有価証券報告書
「借用金 114,290 40,570」
借用金残高は2022年3月末の114,290百万円から2022年9月末の40,570百万円へ74,720百万円減少した。 - FY2023-Q1借用金残高大幅減少有価証券報告書
「借用金 114,290 60,280」
借用金残高は2022年3月末の114,290百万円から2022年6月末の60,280百万円へ54,010百万円減少した。 - FY2022-Q3借用金残高増加有価証券報告書
「借用金 105,345 114,300」
借用金残高は2021年3月末の105,345百万円から2021年12月末の114,300百万円へ8,955百万円増加した。本文では増加理由を記載していない。 - FY2022-Q2借用金残高減少有価証券報告書
「借用金 105,345 98,315」
借用金残高は2021年3月末の105,345百万円から2021年9月末の98,315百万円へ7,030百万円減少した。 - FY2022-Q1借用金残高増加有価証券報告書
「借用金 105,345 113,330」
借用金残高は2021年3月末の1,053億45百万円から2021年6月末の1,133億30百万円へ79億85百万円増加した。本文では増加理由を記載していない。 - FY2021借用金残高大幅増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、資金調達の源泉である預金や借用金が増加したことなどから1,134億37百万円(前連結会計年度比1,156億94百万円増加)となりました。」
借用金残高は前期末の4億70百万円から105,345百万円へ増加した。内訳には日本銀行からの無利息借入金105,000百万円が含まれる。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「借用金 470 90,360」
借用金残高は2020年3月末の470百万円から2020年12月末の90,360百万円へ大幅に増加した。本文では増加理由を記載していない。