福島銀行(8562)・施策削除
「福活ファンド」による再チャレンジ支援
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「福活ファンド」による再チャレンジ支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「前連結会計年度まで連結子会社であった福活ファンド投資事業有限責任組合は、2024年12月31日の存続期間満了により解散を致しました。」
福活ファンド投資事業有限責任組合は2024年12月31日の存続期間満了により解散し、従来のファンドを通じた投資事業の記載が終了している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「福活ファンド投資事業有限責任組合において投資事業業務を行っております。」
福活ファンド投資事業有限責任組合を通じた投資事業を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「福活ファンド投資事業有限責任組合において投資事業業務を行っております。」
福活ファンド投資事業有限責任組合を連結子会社として投資事業を行う体制を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、連結子会社の株式会社東北バンキングシステムズにおいてソフトウェア開発・運用業務、福活ファンド投資事業有限責任組合において投資事業業務を行っております。」
福活ファンド投資事業有限責任組合を連結子会社として位置付け、投資事業を行う体制を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「福島創生の一環として、倒産等の経験があり福島県内で再チャレンジする人を対象として投資ファンド「福活ファンド」を8月に設立しました。当期末時点で総エントリー数45件、平成28年3月に第1号投資案件を実行しました。」
福島創生の施策としてファンドを設立し、当期末時点で45件のエントリーと第1号投資案件の実行を記載している。