Komori
福島銀行(8562)・方針再掲

地元中小企業・個人を中心とする預貸金ビジネス

FY2016に初出。36回の記載のうち35回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
地域預金を基盤とする預貸・債券運用収益モデル3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当行グループの中核事業は銀行業であり、主に本店ほか支店が立地する地域のお客さまから預入れいただいた預金を貸出金や有価証券で運用しております。」

    銀行業を中心に、地域の預金を貸出金・有価証券で運用する事業構成を継続している。期末の総合計預金は7,587億円、貸出金は5,876億円、有価証券は1,611億円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金及び法人預金の増加により、前連結会計年度末比33,226百万円増加し、808,777百万円となりました。 貸出金は、地公体向け貸出金や住宅ローンの増加により、前連結会計年度末比6,185百万円増加し、580,402百万円となりました。 有価証券は、国債及び地方債の増加により、前連結会計年度末比4,907百万円増加し、165,551百万円となりました。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成を継続している。総預金、貸出金及び有価証券はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。」

    銀行業を中心に、預金を貸出金や有価証券等で運用し、リース、クレジットカード及び信用保証を展開する事業構成を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当行及び当行の関係会社が営む事業の内容については、重要な変更はありません。」

    銀行業を中心に、地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する事業構成に重要な変更はない。総預金は815,498百万円、貸出金は579,674百万円、有価証券は153,976百万円となった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当行グループの中核事業は銀行業であり、主に本店ほか支店が立地する地域のお客さまから預入れいただいた預金を貸出金や有価証券で運用しております。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成を継続している。期末の総預金は7,981億円、貸出金は5,801億円、有価証券は1,552億円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金等の増加により、前連結会計年度末比28,834百万円増加し、792,937百万円となりました。 貸出金は、事業性貸出金及び地公体向け貸出金の減少により、前連結会計年度末比7,464百万円減少し、574,850百万円となりました。 有価証券は、社債の減少により、前連結会計年度末比2,323百万円減少し、155,269百万円となりました。」

    預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成に重要な変更はない。総預金は増加した一方、貸出金及び有価証券は減少した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金の増加などにより、前連結会計年度末比26,654百万円増加し、790,757百万円となりました。 貸出金は、事業性貸出金の減少により、前連結会計年度末比2,414百万円減少し、579,900百万円となりました。 有価証券は、社債及びその他の証券の減少により、前連結会計年度末比4,704百万円減少し、152,888百万円となりました。」

    預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成は継続している。総預金は増加した一方、貸出金及び有価証券は減少した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金の増加により、前連結会計年度末比2,103百万円増加し、766,207百万円となりました。 貸出金は、事業性貸出の減少により、前連結会計年度末比4,944百万円減少し、577,369百万円となりました。 有価証券は、社債及びその他の証券の減少により、前連結会計年度末比465百万円減少し、157,127百万円となりました。」

    預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成に変更はない。総預金は増加した一方、貸出金及び有価証券は減少した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当行グループの中核事業は銀行業であり、主に本店ほか支店が立地する地域のお客さまから預入れいただいた預金を貸出金や有価証券で運用しております。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金及び個人預金の増加により、前連結会計年度末比11,124百万円増加し、786,403百万円となりました。 貸出金は、住宅ローン及び地公体向け貸出金の増加により、前連結会計年度末比6,997百万円増加し、576,812百万円となりました。 有価証券は、社債の増加により、前連結会計年度末比712百万円増加し、156,000百万円となりました。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成が継続している。総預金、貸出金及び有価証券はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び公金預金の増加により、前連結会計年度末比31,852百万円増加し、807,131百万円となりました。 貸出金は、住宅ローン及び地公体向け貸出の増加により、前連結会計年度末比7,478百万円増加し、577,294百万円となりました。 有価証券は、その他の証券の減少等により、前連結会計年度末比729百万円減少し、154,559百万円となりました。」

    銀行業を中心に、預金を貸出金や有価証券で運用する事業構成は継続している。総預金及び貸出金は前連結会計年度末から増加し、有価証券は減少した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、公金預金及び個人預金の増加により、前連結会計年度末比6,770百万円増加し、782,049百万円となりました。 貸出金は、事業性貸出の減少により、前連結会計年度末比779百万円減少し、569,035百万円となりました。」

    預金を受け入れ、貸出金等で運用する銀行業中心の事業構成が継続している。総預金は増加した一方、貸出金は事業性貸出の減少により減少した。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当行グループの中核事業は銀行業であり、主に本店ほか支店が立地する地域のお客さまから預入れいただいた預金を貸出金や有価証券で運用しております。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成を継続している。期末の預金は7,752億円、貸出金は5,698億円、有価証券は1,552億円となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、個人預金及び法人預金の増加により、前連結会計年度末比10,908百万円増加し、773,693百万円となりました。 貸出金は、住宅ローン等の増加により、前連結会計年度末比6,726百万円増加し、567,146百万円となりました。 有価証券は、社債及び地方債の増加により、前連結会計年度末比5,349百万円増加し、150,116百万円となりました。」

    預金・貸出金・有価証券を中核とする銀行業中心の事業構成に重要な変更はない。総預金は7,736億93百万円、貸出金は5,671億46百万円、有価証券は1,501億16百万円となった。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金の増加により、前連結会計年度末比12,003百万円増加し、774,788百万円となりました。 貸出金は、住宅ローンが増加したことなどにより、前連結会計年度末比6,756百万円増加し、567,176百万円となりました。 有価証券は、社債及び地方債が増加したことにより、前連結会計年度末比2,675百万円増加し、147,442百万円となりました。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成を継続している。総預金、貸出金及び有価証券はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、個人預金及び法人預金の増加により、前連結会計年度末比10,867百万円増加し、773,652百万円となりました。 貸出金は、住宅ローン等が増加したことにより、前連結会計年度末比1,252百万円増加し、561,672百万円となりました。 有価証券は、社債等が増加したことより、前連結会計年度末比2,373百万円増加し、147,140百万円となりました。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成に重要な変更はない。総預金、貸出金及び有価証券はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の総預金(譲渡性預金を含む)は、法人預金及び個人預金の増加により、前連結会計年度比451億円増加し、7,627億円となりました。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する銀行業中心の事業構成を継続している。総預金は7,627億円、貸出金は5,604億円となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、個人預金の増加などにより、前連結会計年度末比48,357百万円増加し、766,007百万円となりました。 貸出金は、事業性貸出金や住宅ローンが増加したことにより、前連結会計年度末比26,116百万円増加し、556,019百万円となりました。」

    地域顧客から預金を受け入れ、貸出金等で運用する中核事業に変更はない。総預金は7,660億07百万円、貸出金は5,560億19百万円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当行グループの中核事業は銀行業であり、主に本店ほか支店が立地する地域のお客さまから預入れいただいた預金を貸出金や有価証券で運用しております。」

    地域の顧客から預金を受け入れ、貸出金や有価証券で運用する中核事業の構成に重要な変更はない。総預金は7,604億62百万円、貸出金は5,525億32百万円となった。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比11,273百万円増加し、728,924百万円となりました。これは主に、個人預金の増加によるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比14,459百万円増加し、544,363百万円となりました。これは主に、事業性貸出金が増加したことによるものです。」

    預金・貸出金を中核とする地域金融機関の事業構成に変更はない。総預金は個人預金の増加により、貸出金は事業性貸出金の増加により、それぞれ前連結会計年度末から増加した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金は、法人預金の減少等から、前連結会計年度末比34,461百万円減少し、693,771百万円となりました。 貸出金は、事業性貸出金及び個人ローンが増加したこと等から、前連結会計年度末比7,384百万円増加し、511,872百万円となりました。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は法人預金の減少等により減少した一方、貸出金は事業性貸出金及び個人ローンの増加等により増加した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比43百万円減少し、728,188百万円となりました。」「貸出金は、前連結会計年度末比1,470百万円増加し、505,958百万円となりました。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は43百万円減少した一方、貸出金は1,470百万円増加した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比43,222百万円減少し、685,010百万円となりました。これは主に、法人預金の減少によるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比1,006百万円減少し、503,481百万円となりました。これは主に、事業性貸出金が減少したことによるものです。」

    預金・貸出金を中核とする地域金融機関の事業構成に重要な変更はない。総預金は法人預金の減少により432億22百万円、貸出金は事業性貸出金の減少により10億06百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度比27,142百万円増加し、728,232百万円となりました。貸出金は、前連結会計年度比790百万円増加し、504,487百万円となりました。」

    預金・貸出金を中核とする地域金融機関の事業構成が継続している。総預金は法人預金、貸出金は個人向け及び法人向け貸出の増加により拡大した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、個人預金の減少等から、前連結会計年度末比10,683百万円減少し、690,406百万円となりました。 貸出金は、個人ローンは増加したものの、事業性貸出金が減少したこと等から、前連結会計年度末比3,660百万円減少し、500,036百万円となりました。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は690,406百万円、貸出金は500,036百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比24,233百万円増加し、725,322百万円となりました。これは法人預金の増加によるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比899百万円減少し、502,797百万円となりました。これは、事業性貸出金の減少によるものです。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は法人預金の増加により増加した一方、貸出金は事業性貸出金の減少により減少した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比3,452百万円減少し、697,637百万円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比4,616百万円減少し、499,080百万円となりました。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成に変更はなく、地域金融機関の基本的な預貸金ビジネスが継続している。総預金及び貸出金は前連結会計年度末からそれぞれ減少した。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「地元の中小企業や個人との預貸金ビジネスを主としつつ、投資信託、個人年金保険等の窓口販売業務や有価証券運用等の市場営業にも力を入れております。」

    地元中小企業・個人向けの預貸金を中核とし、窓口販売・市場営業も行う事業構成を継続している。期末の総預金は701,089百万円、貸出金は503,697百万円となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比8,532百万円増加し、721,095百万円となりました。これは主に、法人預金及び個人預金の増加によるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比4,889百万円減少し、498,699百万円となりました。これは主に、地公体向け貸出金の減少によるものです。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は前年度末比85億32百万円増加した一方、貸出金は48億89百万円減少した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比7,386百万円増加し、719,949百万円となりました。これは主に、法人預金の増加によるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比11,293百万円減少し、492,295百万円となりました。これは主に、地公体向け貸出金の減少によるものです。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成に重要な変更はなく、総預金は増加した一方、貸出金は地公体向けを中心に減少した。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比13,005百万円増加し、725,569百万円となりました。これは主に、個人預金及び法人預金の増加によるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比7,377百万円減少し、496,211百万円となりました。これは主に、事業性貸出が減少したこと等によるものです。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は個人預金・法人預金の増加により130億05百万円増加した一方、貸出金は事業性貸出の減少等により73億77百万円減少した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「地元の中小企業や個人との預貸金ビジネスを主としつつ、投資信託、個人年金保険等の窓口販売業務や有価証券運用等の市場営業にも力を入れております。」

    地元中小企業・個人向けの預貸金を中核とし、窓口販売・市場営業も行う事業構成を継続している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比16,197百万円増加し、728,326百万円となりました。これは主に、法人預金及び公金預金の増加や東日本大震災に関連する資金が引き続き流入したことによるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比9,819百万円増加し、504,695百万円となりました。これは主に、地公体向け貸出金及び消費者ローンの増加によるものです。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は前連結会計年度末比161億97百万円、貸出金は98億19百万円それぞれ増加した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比10,399百万円増加し、722,528百万円となりました。これは主に、公金預金及び法人預金の増加によるものです。 貸出金は、前連結会計年度末比5,261百万円増加し、500,137百万円となりました。これは主に、地公体向け貸出金及び個人ローンを中心とした消費者ローンの増加によるものです。」

    預金・貸出金を中核とする事業構成が継続している。総預金は103億99百万円、貸出金は52億61百万円それぞれ前連結会計年度末から増加した。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金(譲渡性預金を含む)は、前連結会計年度末比7,543百万円増加し、719,672百万円となりました。 貸出金は、前連結会計年度末比2,875百万円減少し、492,000百万円となりました。」

    事業内容に重要な変更はなく、地域金融機関の中核である預貸金ビジネスが継続している。総預金は増加した一方、貸出金は事業性貸出の減少等により減少した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「地元の中小企業や個人との預貸金ビジネスを主としつつ、投資信託、個人年金保険等の窓口販売業務や有価証券運用等の市場営業にも力を入れております。」

    地域の企業・個人向け預貸金を中核としながら、窓口販売と市場営業も展開する事業構成を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
福島銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
地元中小企業・個人を中心とする預貸金ビジネス|福島銀行(8562)の変遷 | Komori