福島銀行(8562)・リスク再掲
不正確な事務・不正・過失による業務リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人為的ミス・内部関係者不正による業務運営リスク69社が書いているテーマ・逆風70社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「役職員が不正確な事務又は不正や過失等に起因する不適切な事務を行った場合には、当行の経営成績又は財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
不正確な事務、不正及び過失による事務リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「役職員が不正確な事務又は不正や過失等に起因する不適切な事務を行った場合には、当行の経営成績又は財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
不正確な事務、不正及び過失による事務リスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「役職員が不正確な事務又は不正や過失等に起因する不適切な事務を行った場合には、当行の経営成績又は財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
不正確な事務、不正及び過失による業務リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「役職員が不正確な事務又は不正や過失等に起因する不適切な事務を行った場合には、当行の経営成績又は財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
不正確な事務、不正及び過失による業務リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの業務を行うにあたって、役職員が不正確な事務又は不正や過失等に起因する不適切な事務を行った場合には、当行の経営成績又は財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
銀行、証券、信託、資産運用等の業務における事務上の誤り・不正・過失をリスクとしている。