福島銀行(8562)・目標削除
平成29年度の数値目標
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書平成29年度の数値目標は本 filing では再掲されず、当該年度の実績として3,326百万円の当期純損失が記載されている。
- FY2017後退有価証券報告書
「平成29年度は3ヵ年の中期経営計画の最終年度であります。数値目標につきましては、マイナス金利など足元の金融情勢に鑑み、最終年度の単体当期純利益を30億円から12億円へ変更いたします。また、直近の経営環境や営業実績を踏まえて、企業融資先数を1,200先増加から今年度200先増加へ、給振+年金先数を6,000先増加から今年度1,500先増加へと単年度目標に変更いたします。」
最終年度の当期純利益目標を30億円から12億円へ、企業融資先数の増加目標を1,200先から当年度200先へ、給振・年金先数の増加目標を6,000先から当年度1,500先へ変更した。自己資本比率目標は10%程度で維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、最終年度である平成29年度における数値目標を次のとおり掲げております。 ○当期純利益 30億円の堅持 ○自己資本比率 10%程度 ○企業融資先数 1,200先増加 ○給振+年金 6,000先増加」
中期経営計画の最終年度について、利益、自己資本比率、企業融資先数、給与振込・年金受給者数の目標を数値化している。