Komori
東和銀行(8558)・リスク再掲

繰延税金資産の回収可能性リスク

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 320162017: 220172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。63社中20社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当行の将来の課税所得の予測に基づいて繰延税金資産の全部又は一部の回収ができないと判断された場合は、当行の繰延税金資産は減額され、その結果、当行の業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    将来課税所得の予測に基づく繰延税金資産の回収可能性リスクを継続して記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当行の将来の課税所得の予測に基づいて繰延税金資産の全部又は一部の回収ができないと判断された場合は、当行の繰延税金資産は減額され、その結果、当行の業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    将来課税所得の予測に基づく繰延税金資産の回収可能性リスクを継続して記載している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行の将来の課税所得の予測に基づいて繰延税金資産の全部又は一部の回収ができないと判断された場合は、当行の繰延税金資産は減額され、その結果、当行の業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    将来課税所得の見積りに基づく繰延税金資産の回収可能性リスクを継続して記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。」

    繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用を継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用を継続している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当中間連結会計期間から適用しております。」

    繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用を継続している。
  7. FY2017-Q1適用指針適用有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を当四半期から適用した。回収可能性リスクの実態や影響の変化は記載されていない。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当行の将来の課税所得の予測に基づいて繰延税金資産の全部又は一部の回収ができないと判断された場合は、当行の繰延税金資産は減額され、その結果、当行の業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    将来課税所得の見積りに基づく回収可能性判断と、資産減額の可能性を記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東和銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
繰延税金資産の回収可能性リスク|東和銀行(8558)の変遷 | Komori