報告セグメントを銀行業のみに変更
FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
銀行業以外のリース業などは重要性が乏しいため、銀行業を実質的な報告セグメントとする扱いを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
銀行業以外のリース業などは重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとし、その他のセグメント情報を省略する扱いを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとし、その他のセグメント情報を省略する扱いを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
銀行業以外のリース業などは重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとし、その他のセグメント情報を省略する扱いを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、銀行業以外のセグメント情報を省略する扱いを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
銀行業以外のリース業などは重要性が乏しいため、セグメント情報を省略する扱いを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、銀行業以外のセグメント情報を省略する扱いを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当行グループは銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。」
銀行業以外のリース業などは重要性が乏しいため、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいことを理由に、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを年度報告でも継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいことを理由に、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを中間期にも継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当行グループの報告セグメントは「銀行業」のみであります。銀行業以外にリース業などの金融サービスに係る事業を行っておりますが、それらの事業は重要性が乏しいことから、記載を省略しております。」
リース業などの重要性が乏しいことを理由に、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを第1四半期報告でも継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「リース業」は量的な重要性が低い状態が継続していることから、当連結会計年度より、報告セグメントを「銀行業」のみに変更しております。なお、「その他」の重要性が乏しいことから、当連結会計年度より、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業等の量的重要性が低いことを理由に、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを年度報告でも確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「リース業」は量的な重要性が低い状態が継続していることから、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「銀行業」のみに変更しております。 なお、「その他」の重要性が乏しいことから、第1四半期連結会計期間より、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業等の量的重要性が低いことを理由に、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「リース業」は量的な重要性が低い状態が継続していることから、当中間連結会計期間より、報告セグメントを「銀行業」のみに変更しております。なお、「その他」の重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業等の量的重要性が低いことを理由に、報告セグメントを銀行業のみとする扱いを継続。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「リース業」は量的な重要性が低い状態が継続していることから、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「銀行業」のみに変更しております。 なお、「その他」の重要性が乏しいことから、当第1四半期連結会計期間より、セグメント情報の記載を省略しております。」
リース業の量的重要性が低い状態の継続を理由に、報告セグメントを銀行業のみへ変更し、その他のセグメント情報の記載も省略した。