東和銀行(8558)・目標令和2年度経営指標の目標・実績追加
プランフェニックスⅣ初年度の主要目標達成
FY2016に初出。。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プランフェニックスⅣにおける主要経営指標目標の達成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021令和2年度経営指標の目標・実績追加有価証券報告書
「また、経営強化計画における令和2年度末の経営指標(単体)に対する実績は、以下のとおりとなりました。項目 目標 実績 単体自己資本比率 10.06%(注)1 10.51% 業務粗利益経費率(OHR)(注)2 53.48% 68.84% コア業務純益 106億円 53億32百万円」
令和2年度末の経営指標について、単体自己資本比率、OHR、コア業務純益の目標と実績を追加した。自己資本比率は目標を上回った一方、OHRとコア業務純益は目標を下回った。 - FY2019平成30年度経営指標の実績追加有価証券報告書
「また、平成30年度末の経営指標(単体)に対する実績は、以下のとおりとなりました。項目 目標 実績 単体自己資本比率 9.6%程度(注)1 9.60% 業務粗利益経費率(OHR)(注)2 69%程度 65.42% コア業務純益 60億円 75億2百万円」
平成30年度末について、単体自己資本比率、OHR、コア業務純益の目標と実績を追加した。 - FY2018平成29年度経営指標の実績追加有価証券報告書
「また、平成29年度末の経営指標(単体)に対する実績は、以下のとおりとなりました。項目 目標 実績 ①単体自己資本比率 11%程度 11.58% ②業務粗利益経費率(OHR) 58%程度 53.49% ③コア業務純益 111億円 105億63百万円」
平成29年度の目標と実績を追加。自己資本比率とOHRは目標を上回った一方、コア業務純益は目標111億円に対し105億63百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「その結果、「プランフェニックスⅣ」の計画初年度となる平成27年度は、主要目標であるコア業務純益は計画を4億円上回る97億円、中小企業事業者向け貸出残高は増加計画130億円を121億円上回る251億円増加の6,683億円、業務粗利益経費率(OHR)は、計画比1.2%改善の61.52%と、主要項目において計画を上回り順調に推移いたしました。」
計画初年度について、コア業務純益、中小企業事業者向け貸出残高、OHRの数値実績と計画超過を記載。