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東和銀行(8558)・施策年度投資額の更新

経営効率化・営業基盤・顧客利便性のための設備投資

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度投資額の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資額は1,823百万円でありました。」

    設備投資の目的を維持し、2025年度の設備投資額を18億23百万円へ更新した。
  2. FY2025年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は2,621百万円でありました。」

    設備投資の目的を維持し、2024年度の設備投資額を26億21百万円へ更新した。
  3. FY2024年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は1,358百万円でありました。」

    設備投資の目的を維持し、令和5年度の設備投資額を13億58百万円へ更新した。
  4. FY2023年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は1,080百万円でありました。」

    設備投資の目的を維持し、当年度の設備投資額を10億80百万円へ更新した。
  5. FY2022年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は598百万円でありました。」

    設備投資の目的を継続し、令和3年度の設備投資額を5億98百万円と開示した。
  6. FY2021年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は1,248百万円でありました。」

    設備投資の目的を継続し、令和2年度の投資額を12億48百万円へ更新した。
  7. FY2020年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は736百万円でありました。」

    設備投資の目的を継続し、令和元年度の設備投資額を7億36百万円と開示した。
  8. FY2019年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は888百万円でありました。」

    設備投資の目的を継続し、平成30年度の設備投資額を8億88百万円と開示した。
  9. FY2017年度投資額の更新有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は14億63百万円でありました。」

    設備投資の目的を継続し、当年度の投資額を14億63百万円へ更新した。重要な設備の異動はないとしている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は16億48百万円でありました。」

    設備投資の目的と、当連結会計年度の投資額16億48百万円を記載。
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