Komori
東和銀行(8558)・事実その他業務収支の大幅赤字化

資金運用収支の減少とその他業務収支の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
その他業務収支の変動・赤字化10社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026その他業務収支の大幅赤字化有価証券報告書

    「その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比358億92百万円減少し、△370億79百万円となりました。」

    その他業務収支は前年度のマイナス11億86百万円からマイナス370億79百万円へ大幅に悪化した。国債等債券売却損371億47百万円が主因として記載されている。
  2. FY2026-H12025年度中間期収支の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比16億49百万円増加し、126億76百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比30百万円減少し、13億93百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比47百万円減少し、△20百万円となりました。」

    2025年度中間期は、資金運用収支が増加した一方、役務取引等収支とその他業務収支は前年同期比で減少し、その他業務収支はマイナス20百万円となった。
  3. FY20252024年度通期収支の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比7億63百万円増加し、223億4百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比1億61百万円減少し、28億72百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比13億77百万円減少し、△11億86百万円となりました。」

    2024年度は資金運用収支が増加した一方、役務取引等収支が減少し、その他業務収支はマイナス11億86百万円となった。
  4. FY2025-H1令和6年度中間期収支の追加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比2億60百万円増加し、110億37百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億9百万円増加し、14億24百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億15百万円減少し、26百万円となりました。」

    中間期は資金運用収支と役務取引等収支が前年同期比で増加した一方、その他業務収支は26百万円へ減少した。
  5. FY2024令和5年度通期収支の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比6億11百万円減少し、215億41百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比1億71百万円増加し、30億34百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比3億24百万円増加し、1億90百万円となりました。」

    通期では資金運用収支が減少する一方、役務取引等収支とその他業務収支が増加した。
  6. FY2024-Q3令和5年度第3四半期収支の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億81百万円減少し、161億68百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億77百万円増加し、22億38百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億8百万円増加し、4億58百万円となりました。」

    令和5年度第3四半期累計期間は、資金運用収支が減少する一方、役務取引等収支とその他業務収支が増加した。
  7. FY2024-Q2令和5年度中間期収支の追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億30百万円減少し、107億76百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比30百万円増加し、13億14百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億14百万円増加し、4億41百万円となりました。」

    中間期は資金運用収支が減少する一方、役務取引等収支とその他業務収支が増加した。
  8. FY2024-Q1令和5年度第1四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億22百万円減少し、54億87百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比21百万円増加し、6億12百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億15百万円増加し、4億29百万円となりました。」

    令和5年度第1四半期は、資金運用収支が54億87百万円へ減少した一方、役務取引等収支は6億12百万円、その他業務収支は4億29百万円へ増加した。
  9. FY2023通期収支の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比7億43百万円減少し、221億52百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比2億42百万円増加し、28億63百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比13億13百万円減少し、△1億33百万円となりました。」

    通期では資金運用収支が減少し、役務取引等収支は増加した一方、その他業務収支はマイナス1億33百万円となった。
  10. FY2023-Q3令和4年度第3四半期収支の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比5億96百万円減少し、166億50百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億8百万円増加し、20億61百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比10億93百万円減少し、49百万円となりました。」

    令和4年度第3四半期累計期間は、資金運用収支とその他業務収支が前年同期比で減少する一方、役務取引等収支は増加した。
  11. FY2023-Q2令和4年度中間期収支の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比5億46百万円減少し、112億7百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比47百万円減少し、12億84百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比10億95百万円減少し、27百万円となりました。」

    令和4年度中間期は、資金運用収支、役務取引等収支、その他業務収支のいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1令和4年度第1四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億61百万円減少し、56億10百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比68百万円減少し、5億90百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比3百万円減少し、13百万円となりました。」

    令和4年度第1四半期は、資金運用収支、役務取引等収支、その他業務収支のいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022通期収支の追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比1億6百万円増加し、228億95百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比65百万円増加し、26億20百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比8億14百万円増加し、11億79百万円となりました。」

    令和3年度通期は、資金運用収支、役務取引等収支、その他業務収支のいずれも前年を上回った。
  14. FY2022-Q3令和3年度第3四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億4百万円増加し、172億47百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億45百万円増加し、19億52百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比8億2百万円増加し、11億43百万円となりました。」

    令和3年度第3四半期累計期間は、資金運用収支、役務取引等収支、その他業務収支のいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q2資金運用収支・役務取引等収支・その他業務収支の反転増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比3億34百万円増加し、117億54百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比2億82百万円増加し、13億31百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比10億79百万円増加し、11億22百万円となりました。」

    令和3年度中間期は、資金運用収支、役務取引等収支、その他業務収支のいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2022-Q1令和3年度第1四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比20百万円減少し、57億72百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比2億33百万円増加し、6億59百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比3百万円減少し、16百万円となりました。」

    令和3年度第1四半期は、資金運用収支が57億72百万円、役務取引等収支が6億59百万円、その他業務収支が16百万円となった。資金運用収支・その他業務収支は減少し、役務取引等収支は増加した。
  17. FY2021通期収支の追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比14億98百万円減少し、227億89百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比16百万円増加し、25億54百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比21億68百万円減少し、3億64百万円となりました。」

    通期では資金運用収支とその他業務収支が減少し、役務取引等収支は小幅に増加した。
  18. FY2021-Q3令和2年度第3四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比12億49百万円減少し、171億42百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比74百万円減少し、18億7百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比6億94百万円減少し、3億41百万円となりました。」

    令和2年度第3四半期累計期間は、資金運用収支、役務取引等収支、その他業務収支がいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2令和2年度中間期収支の追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比8億76百万円減少し、114億20百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比48百万円減少し、10億49百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比10億64百万円減少し、42百万円となりました。」

    令和2年度中間期は、資金運用収支・役務取引等収支・その他業務収支がいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q1令和2年度第1四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億78百万円減少し、57億93百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比73百万円減少し、4億26百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比5百万円減少し、20百万円となりました。」

    令和2年度第1四半期は、資金運用収支57億93百万円、役務取引等収支4億26百万円、その他業務収支20百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020通期収支の追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比6億26百万円減少し、242億87百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比12百万円減少し、25億38百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比26億17百万円増加し、25億32百万円となりました。」

    通期では資金運用収支・役務取引等収支が減少する一方、その他業務収支は前年の赤字から25億32百万円へ増加した。
  22. FY2020-Q3令和元年度第3四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億84百万円減少し、183億92百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比30百万円減少し、18億82百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比11億40百万円増加し、10億35百万円となりました。」

    令和元年度第3四半期累計期間は、資金運用収支と役務取引等収支が前年同期比で減少する一方、その他業務収支は前年同期のマイナス1億4百万円から10億35百万円へ増加した。
  23. FY2020-Q2令和元年度中間期収支の追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比3億25百万円減少し、122億96百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比28百万円減少し、10億98百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比10億28百万円増加し、11億7百万円となりました。」

    令和元年度中間期は、資金運用収支と役務取引等収支が前年同期比で減少する一方、その他業務収支は11億7百万円へ増加した。
  24. FY2020-Q1令和元年度第1四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億73百万円減少し、62億71百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比2百万円増加し、5億円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比23百万円減少し、25百万円となりました。」

    令和元年度第1四半期は、資金運用収支が62億71百万円、役務取引等収支が5億円、その他業務収支が25百万円となった。資金運用収支とその他業務収支は前年同期比で減少し、役務取引等収支は増加した。
  25. FY2019その他業務収支の赤字化有価証券報告書

    「その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比69億5百万円減少し、△84百万円となりました。」

    その他業務収支は前年度の68億20百万円からマイナス84百万円へ減少し、通期で赤字化した。
  26. FY2019-Q3その他業務収支の赤字化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比11億27百万円減少し、188億77百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比5億53百万円増加し、19億13百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比40億67百万円減少し、△1億4百万円となりました。」

    平成30年度第3四半期累計期間は、資金運用収支が減少し、役務取引等収支が増加した一方、その他業務収支は前年同期の39億63百万円からマイナス1億4百万円へ減少した。
  27. FY2019-Q2平成30年度中間期収支の追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比7億86百万円減少し、126億22百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比2億18百万円増加し、11億27百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比39億28百万円減少し、79百万円となりました。」

    中間期は資金運用収支とその他業務収支が減少する一方、役務取引等収支は増加した。
  28. FY2019-Q1平成30年度第1四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比4億15百万円減少し、64億45百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比65百万円増加し、4億98百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比9億91百万円減少し、48百万円となりました。」

    平成30年度第1四半期は、資金運用収支が減少し、役務取引等収支は増加した一方、その他業務収支は前年同期の10億39百万円から48百万円へ大幅に減少した。
  29. FY2018通期収支の追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比13億25百万円減少し、268億5百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比1億7百万円増加し、22億61百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比44億円増加し、68億20百万円となりました。」

    通期では資金運用収支が減少した一方、役務取引等収支とその他業務収支が増加した。
  30. FY2018-Q3第3四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比13億19百万円減少し、200億4百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億46百万円減少し、13億59百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比23億11百万円増加し、39億63百万円となりました。」

    平成29年度第3四半期累計期間は、資金運用収支と役務取引等収支が前年同期比で減少する一方、その他業務収支は39億63百万円へ増加した。
  31. FY2018-Q2中間期収支の追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比9億45百万円減少し、134億9百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億48百万円減少し、9億8百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比23億88百万円増加し、40億7百万円となりました。」

    平成29年度中間期は、資金運用収支と役務取引等収支が前年同期比で減少する一方、その他業務収支は40億7百万円へ増加した。
  32. FY2018-Q1第1四半期収支の追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比3億58百万円減少し、68億60百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比1億32百万円減少し、4億32百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比57百万円減少し、10億39百万円となりました。」

    平成29年度第1四半期は、資金運用収支、役務取引等収支、その他業務収支のいずれも前年同期比で減少した。
  33. FY2017通期収支の追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年度比9億2百万円減少し、281億30百万円となりました。役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年度比23百万円減少し、21億54百万円となりました。その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年度比22億43百万円増加し、24億20百万円となりました。」

    通期では資金運用収支・役務取引等収支が減少する一方、その他業務収支が増加した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比5億71百万円減少し、213億24百万円となりました。 役務取引等収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比91百万円減少し、15億5百万円となりました。 その他業務収支の合計(相殺消去後)は、前年同期比15億円増加し、16億51百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、資金運用収支と役務取引等収支が前年同期比で減少した一方、その他業務収支が15億円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東和銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資金運用収支の減少とその他業務収支の増加|東和銀行(8558)の変遷 | Komori