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東和銀行(8558)・方針再掲

中小企業・個人向け貸出を中心とした金融仲介

FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 22025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出や住宅ローンの増加などにより前連結会計年度末比187億円増加の1兆6,254億円となりました。」

    事業性貸出や住宅ローンの増加を通じて金融仲介機能を果たす従来の貸出方針と整合する実績を記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「資金の運用は、主に貸出金と有価証券によって行っております。貸出金においては、地域金融機関として金融仲介機能を果たすべく、中小企業及び個人のお客様への貸出を中心に増加を図ってまいります。」

    中小企業・個人向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出や住宅ローンの増加などにより前連結会計年度末比151億円増加の1兆5,921億円となりました。」

    事業性貸出や住宅ローンの増加により貸出金残高が増加し、中小企業・個人向け貸出を中心とする従来方針と整合する実績を記載している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比314億円増加の1兆5,937億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす従来方針を、貸出金残高の増加実績とともに再確認している。
  5. FY2024-Q2貸出増加要因の構成変化有価証券報告書

    「貸出金は、事業性貸出は減少したものの、住宅ローンや無担保ローンの増加などにより前連結会計年度末比23億円増加の1兆5,646億円となりました。」

    貸出金全体は増加した一方、事業性貸出は減少し、住宅ローン・無担保ローンが増加要因となった。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「地域金融機関として金融仲介機能を果たすべく、中小企業及び個人のお客様への貸出を中心に増加を図ってまいります。」

    中小企業・個人向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす方針を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比340億円増加の1兆5,596億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす従来方針を、貸出金残高の増加実績とともに再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比123億円増加の1兆5,379億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす従来方針を、貸出金残高の増加実績とともに再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより前連結会計年度末比93億円増加の1兆5,121億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす方針を、貸出金残高の増加実績とともに再確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比572億円増加の1兆5,133億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす従来方針を、感染症下の資金繰り支援による貸出金増加実績とともに再確認している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出金は、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様の資金繰り支援に取り組んだ結果、中小企業向け貸出を中心に増加したことから前連結会計年度末比355億円増加の1兆4,916億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす従来方針を、感染症下の資金繰り支援の実績とともに再確認している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「貸出金においては、地域金融機関として金融仲介機能を果たすべく、中小企業及び個人のお客様への貸出を中心に増加を図ってまいります。」

    中小企業・個人向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす方針を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「貸出金においては、地域金融機関として金融仲介機能を果たすべく、中小企業及び個人のお客様への貸出を中心に増加を図ってまいります。」

    中小企業・個人向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす方針を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比389億円増加の1兆4,461億円となりました。」

    中小企業向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす従来方針と整合する貸出金残高の増加を記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加により前連結会計年度末比219億円増加の1兆4,290億円となりました。」

    中小企業向け貸出を通じて金融仲介機能を果たす従来方針と整合する残高増加を記載している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「貸出金においては、地域金融機関として金融仲介機能を果たすべく、中小企業及び個人のお客様への貸出を中心に増加を図ってまいります。」

    中小企業・個人向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす方針を継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「貸出金においては、地域金融機関として金融仲介機能を果たすべく、中小企業及び個人のお客様への貸出を中心に増加を図ってまいります。」

    中小企業・個人向け貸出を中心に金融仲介機能を果たす方針を継続している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「貸出金においては、地域金融機関として金融仲介機能を果たすべく、中小企業及び個人のお客様への貸出を中心に増加を図ってまいります。」

    地域金融機関として、中小企業・個人向け貸出を増加させる運用方針を記載。
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