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東和銀行(8558)・リスク再掲

財務報告に係る虚偽記載リスク

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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対外開示・報告不備による信頼・判断リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当行は、我が国の各種法令規制、会計基準等に従い、正確な財務報告を行うよう徹底しておりますが、当行の役職員が故意又は過失により、財務報告において虚偽記載を行った場合には、当行に対する訴訟等が提起されたり、行政処分が下されたりすることに加え、当行の社会的信用力が低下することに繋がり、当行の業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    正確な財務報告の徹底と、虚偽記載発生時の訴訟・行政処分・信用低下リスクを継続して記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当行は、我が国の各種法令規制、会計基準等に従い、正確な財務報告を行うよう徹底しておりますが、当行の役職員が故意又は過失により、財務報告において虚偽記載を行った場合には」

    正確な財務報告の徹底と虚偽記載発生時の訴訟・行政処分・信用低下リスクを継続して開示している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行は、我が国の各種法令規制、会計基準等に従い、正確な財務報告を行うよう徹底しておりますが、当行の役職員が故意又は過失により、財務報告において虚偽記載を行った場合には」

    正確な財務報告の徹底と虚偽記載発生時の訴訟・行政処分・信用低下リスクを継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行は、我が国の各種法令規制、会計基準等に従い、正確な財務報告を行うよう徹底しておりますが、当行の役職員が故意又は過失により、財務報告において虚偽記載を行った場合には」

    正確な財務報告の徹底と虚偽記載発生時の訴訟・行政処分・信用低下リスクを継続して記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は、我が国の各種法令規制、会計基準等に従い、正確な財務報告を行うよう徹底しておりますが、当行の役職員が故意又は過失により、財務報告において虚偽記載を行った場合には、当行に対する訴訟等が提起されたり、行政処分が下されたりすることに加え、当行の社会的信用力が低下することに繋がり、当行の業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    正確な財務報告の徹底と、虚偽記載が生じた場合の訴訟・行政処分・信用低下を記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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