平成28年度第1四半期の増収増益
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY20262025年度通期赤字実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常損失は、298億37百万円(前連結会計年度は63億89百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は244億99百万円(前連結会計年度は45億20百万円の利益)となりました。」
2025年度は経常損失298億37百万円、親会社株主帰属当期純損失244億99百万円となり、前年度の利益から赤字へ転じた。 - 2026-05-12その他業績予想の修正
「銀行単体において、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加等を主因として、経常収益が前年実績に対して10%以上増加いたしました。」
2026年3月期の連結経常収益43,504百万円を、前期実績37,815百万円との比較および増加要因とともに開示した。 - FY2026-H12025年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加などにより資金運用収益が増加し、また、役務取引等収益や償却債権取立益が増加したことなどから、前中間連結会計期間比37億70百万円増加の205億46百万円となりました。この結果、当中間連結会計期間の経常利益は、30億16百万円となり、店舗政策による保有不動産の売却益を計上したことなどから親会社株主に帰属する中間純利益は、31億27百万円となりました。」
2025年度中間期の連結経常収益は205億46百万円、経常利益は30億16百万円、親会社株主帰属中間純利益は31億27百万円となった。 - FY20252024年度通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は、前年度比20億53百万円増加の63億89百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は45億20百万円となりました。」
2024年度通期の連結経常収益は378億15百万円、経常利益は63億89百万円、親会社株主帰属当期純利益は45億20百万円となった。 - FY2025-H1令和6年度中間期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経常利益は、20億66百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、11億96百万円となりました。」
令和6年度中間期の連結経常収益は167億76百万円、経常利益は20億66百万円、親会社株主帰属中間純利益は11億96百万円となった。 - FY2024令和5年度通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は43億35百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は35億30百万円となりました。」
令和5年度通期の経常収益341億38百万円、経常利益43億35百万円、親会社株主帰属当期純利益35億30百万円を追加した。 - FY2024-Q3令和5年度第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、役務取引等収益や国債等債券売却益の増加などから、前第3四半期連結累計期間比9億77百万円増加の256億89百万円となりました。経常費用は、役務取引等費用や国債等債券売却損の増加などから、前第3四半期連結累計期間比4億57百万円増加の221億23百万円となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、35億65百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、28億56百万円となりました。」
令和5年度第3四半期累計期間の経常収益256億89百万円、経常費用221億23百万円、経常利益35億65百万円、親会社株主帰属四半期純利益28億56百万円を追加した。 - FY2024-Q2令和5年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、役務取引等収益や国債等債券売却益の増加などから、前第2四半期連結累計期間比5億7百万円増加の173億1百万円となりました。経常費用は、信用コストなどが増加したことから、前第2四半期連結累計期間比10億61百万円増加の153億円となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、20億1百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、15億31百万円となりました。」
令和5年度中間期の連結経常収益は173億1百万円、経常利益は20億1百万円、親会社株主帰属中間純利益は15億31百万円となった。収益は増加した一方、信用コスト等の増加により利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q1令和5年度第1四半期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、役務取引等収益の増加や国債等債券売却益の増加などから、前第1四半期連結累計期間比3億66百万円増加の83億64百万円となりました。経常費用は、不良債権の処理費用が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比7億28百万円増加の76億95百万円となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、6億69百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億16百万円となりました。」
令和5年度第1四半期は、経常収益83億64百万円、経常利益6億69百万円、親会社株主帰属四半期純利益4億16百万円となった。経常収益は前年同期を上回った一方、不良債権処理費用等の増加により経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023令和4年度通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は39億87百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は40億94百万円となりました。」
令和4年度通期の経常収益335億13百万円、経常利益39億87百万円、親会社株主帰属当期純利益40億94百万円を追加した。 - FY2023-Q3令和4年度第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少、国債等債券売却益等の減少によるその他業務収益の減少などから、前第3四半期連結累計期間比36億7百万円減少の247億12百万円となりました。 経常費用は、国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少や信用コストなどの減少により、前第3四半期連結累計期間比18億76百万円減少の216億66百万円となりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、30億46百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、32億82百万円となりました。」
令和4年度第3四半期累計期間の経常収益は247億12百万円、経常利益は30億46百万円、親会社株主帰属四半期純利益は32億82百万円となった。経常収益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2023-Q2令和4年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、有価証券利息配当金や貸出金利息等の減少、国債等債券売却益や貸出債権売却益の減少によるその他業務収益の減少や株式等売却益の減少などから、前第2四半期連結累計期間比33億38百万円減少の167億94百万円となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、25億54百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、29億80百万円となりました。」
令和4年度中間期の連結経常収益は167億94百万円、経常利益は25億54百万円、親会社株主帰属中間純利益は29億80百万円となった。経常収益は前年同期比で減少した一方、親会社株主帰属中間純利益は増加した。 - FY2023-Q1令和4年度第1四半期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、資金利益や株式等売却益等の減少などから、前第1四半期連結累計期間比7億85百万円減少の79億98百万円となりました。経常費用は、不良債権の処理費用が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比95百万円減少の69億66百万円となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、10億31百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有する不動産の売却益を特別利益に計上したことなどから、15億39百万円となりました。」
令和4年度第1四半期は、経常収益79億98百万円、経常利益10億31百万円、親会社株主帰属四半期純利益15億39百万円となった。経常収益・経常利益は前年同期を下回った一方、四半期純利益は不動産売却益等により前年同期を上回った。 - FY2022令和3年度通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は37億12百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は17億45百万円となりました。」
令和3年度通期の経常収益369億7百万円、経常利益37億12百万円、親会社株主帰属当期純利益17億45百万円を追加した。 - FY2022-Q3令和3年度第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、有価証券利息配当金や役務取引等収益の増加などから、前第3四半期連結累計期間比10億2百万円増加の283億19百万円となりました。 経常費用は、国債等債券売却損の減少によるその他業務費用の減少や、営業経費の減少などから、信用コストが増加したものの、前第3四半期連結累計期間比3億99百万円減少の235億42百万円となりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、47億77百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、31億82百万円となりました。」
令和3年度第3四半期累計期間の経常収益は283億19百万円、経常利益は47億77百万円、親会社株主帰属四半期純利益は31億82百万円となった。前年同期比で収益・利益は増加し、経常費用は減少した。 - FY2022-Q2令和3年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、有価証券利息配当金や役務取引等収益の増加、国債等債券売却益や貸出債権売却益の増加によるその他業務収益の増加などから、前第2四半期連結累計期間比16億4百万円増加の201億32百万円となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、35億39百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、21億73百万円となりました。」
令和3年度中間期の連結経常収益は201億32百万円、経常利益は35億39百万円、親会社株主帰属中間純利益は21億73百万円となった。前年同期から収益・利益とも増加している。 - FY2022-Q1令和3年度第1四半期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、国債等債券売却益が減少したものの、役務取引等収益の増加や株式等売却益の増加などから、前第1四半期連結累計期間比2億32百万円増加の87億84百万円となりました。」
令和3年度第1四半期の経常収益は87億84百万円、経常利益は17億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億19百万円となった。 - FY2021令和2年度通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は40億93百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は24億95百万円となりました。」
令和2年度通期の経常収益364億37百万円、経常利益40億93百万円、親会社株主帰属当期純利益24億95百万円を追加した。 - FY2021-Q3令和2年度第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、株式等売却益の増加によるその他経常収益の増加があったものの、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比9億54百万円減少の273億17百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したことや、信用コストの減少によりその他経常費用が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比7億24百万円減少の239億42百万円となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、33億75百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20億64百万円となりました。」
令和2年度第3四半期累計期間の経常収益273億17百万円、経常利益33億75百万円、親会社株主帰属四半期純利益20億64百万円を追加した。経常収益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2021-Q2令和2年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、株式等売却益の増加によるその他経常収益の増加があったものの、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したことなどから、前第2四半期連結累計期間比10億31百万円減少の185億27百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したことや、信用コストの減少によりその他経常費用が減少したことなどから、前第2四半期連結累計期間比12億76百万円減少の157億33百万円となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、27億94百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、17億10百万円となりました。」
令和2年度中間期は、連結経常収益185億27百万円、経常利益27億94百万円、親会社株主帰属中間純利益17億10百万円となった。 - FY2021-Q1令和2年度第1四半期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息の減少や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比5億49百万円減少の85億51百万円となりました。経常費用は、株式等償却や営業経費が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比1億62百万円減少の76億94百万円となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、8億56百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億80百万円となりました。」
令和2年度第1四半期は、経常収益85億51百万円、経常利益8億56百万円、親会社株主帰属四半期純利益7億80百万円となった。経常収益と利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2020令和元年度通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は59億35百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は28億96百万円となりました。」
令和元年度通期の経常収益は387億29百万円、経常利益は59億35百万円、親会社株主帰属当期純利益は28億96百万円となった。 - FY2020-Q3令和元年度第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、国債等債券売却益等の増加によるその他業務収益の増加などから、前第3四半期連結累計期間比7億57百万円増加の282億72百万円となりました。 経常費用は、営業経費が減少したものの、信用コストの増加によりその他経常費用が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比14億2百万円増加の246億66百万円となりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、36億5百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、18億56百万円となりました。」
令和元年度第3四半期累計期間は、経常収益282億72百万円、経常利益36億5百万円、親会社株主帰属四半期純利益18億56百万円となった。経常収益は前年同期を上回った一方、信用コストの増加などにより経常費用が増加し、経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2020-Q2令和元年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、国債等債券売却益等の増加によるその他業務収益の増加などから、前第2四半期連結累計期間比10億48百万円増加の195億59百万円となりました。 経常費用は、営業経費が減少したものの、信用コストの増加によりその他経常費用が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間比17億61百万円増加の170億10百万円となりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、25億49百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、12億10百万円となりました。」
令和元年度中間期の連結経常収益は195億59百万円、経常利益は25億49百万円、親会社株主帰属中間純利益は12億10百万円となった。経常収益は増加した一方、信用コストの増加などにより経常費用が増加し、利益は前年同期を下回った。 - FY2020-Q1令和元年度第1四半期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息の減少や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、その他経常収益が増加したことから、前第1四半期連結累計期間比87百万円増加の91億円となりました。 経常費用は、営業経費などが減少したものの、その他経常費用が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比3億34百万円増加の78億57百万円となりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、12億42百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億23百万円となりました。」
令和元年度第1四半期は、経常収益91億円、経常利益12億42百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益9億23百万円となった。経常収益は前年同期を上回った一方、経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2019平成30年度通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は59億21百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は47億97百万円となりました。」
平成30年度通期の経常収益は372億84百万円、経常利益は59億21百万円、親会社株主帰属当期純利益は47億97百万円となり、前年度から減少した。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などによる資金運用収益の減少や、国債等債券売却益等の減少によるその他業務収益の減少などから、前第3四半期連結累計期間比71億65百万円減少の275億14百万円となりました。 経常費用は、預金利息の減少などによる資金調達費用の減少や、営業経費の減少などから、前第3四半期連結累計期間比6億44百万円減少の232億64百万円となりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、42億50百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、36億76百万円となりました。」
平成30年度第3四半期累計期間は、経常収益275億14百万円、経常費用232億64百万円、経常利益42億50百万円、親会社株主帰属四半期純利益36億76百万円となった。経常収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q2平成30年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などによる資金運用収益の減少や、国債等債券売却益等の減少によるその他業務収益の減少などから、前第2四半期連結累計期間比49億35百万円減少の185億11百万円となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、32億62百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、27億42百万円となりました。」
平成30年度中間期は、連結経常収益185億11百万円、経常利益32億62百万円、親会社株主帰属中間純利益27億42百万円となり、前年同期から減少した。 - FY2019-Q1平成30年度第1四半期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息の減少などによる資金運用収益の減少や、国債等債券売却益等の減少によるその他業務収益の減少などから、前第1四半期連結累計期間比15億62百万円減少の90億12百万円となりました。 経常費用は、預金利息の減少などによる資金調達費用の減少や、営業経費の減少などから、前第1四半期連結累計期間比2億26百万円減少の75億23百万円となりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、14億89百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、12億93百万円となりました。」
平成30年度第1四半期は、経常収益90億12百万円、経常利益14億89百万円、親会社株主帰属四半期純利益12億93百万円となった。前年同期比で経常収益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2018通期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経常利益は155億13百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は113億9百万円となりました。」
平成29年度通期の経常収益は483億05百万円、経常利益は155億13百万円、親会社株主帰属当期純利益は113億09百万円となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、前第3四半期連結累計期間比32億18百万円増加の346億80百万円となりました。 経常費用は、前第3四半期連結累計期間比6億62百万円減少の239億9百万円となりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、107億70百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、79億55百万円となりました。」
平成29年度第3四半期累計期間の経常収益346億80百万円、経常費用239億9百万円、経常利益107億70百万円、親会社株主帰属四半期純利益79億55百万円を追加した。経常収益と利益は前年同期を上回り、経常費用は前年同期を下回った。 - FY2018-Q2平成29年度中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、その他業務収益が増加したことから、前年同期比16億83百万円増加の234億46百万円となりました。 経常費用は、貸倒引当金の減少などにより、前年同期比6億79百万円減少の159億83百万円となりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、74億62百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、53億81百万円となりました。」
平成29年度中間期は、連結経常収益234億46百万円、経常利益74億62百万円、親会社株主帰属中間純利益53億81百万円となった。経常収益と利益は前年同期を上回り、経常費用は前年同期を下回った。 - FY2018-Q1平成29年度第1四半期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、前第1四半期連結累計期間比5億55百万円減少の105億74百万円となりました。経常費用は、前第1四半期連結累計期間比5百万円増加の77億49百万円となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、28億24百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、23億84百万円となりました。」
平成29年度第1四半期は、経常収益105億74百万円、経常利益28億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益23億84百万円となった。前年同期比では経常収益と経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。 - FY2017通期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、資金運用収益が減少したものの、その他業務収益などが増加したことにより、前年度比24億23百万円増加の435億55百万円となりました。この結果、当連結会計年度の経常利益は107億54百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、85億53百万円となりました。」
平成28年度通期の経常収益435億55百万円、経常利益107億54百万円、親会社株主帰属当期純利益85億53百万円を追加した。 - FY2017-Q3第3四半期累計実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、前第3四半期連結累計期間比11億33百万円増加の314億61百万円となりました。 経常費用は、前第3四半期連結累計期間比14億79百万円増加の245億71百万円となりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、68億90百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、58億86百万円となりました。」
平成28年度第3四半期累計期間は、経常収益が前年同期比11億33百万円増加した一方、経常利益は68億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億86百万円となり、前年同期の72億36百万円、61億38百万円から減少した。 - FY2017-Q2中間期実績の追加有価証券報告書
「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少などにより資金運用収益が減少したものの、国債等債券売却益などが増加したことにより、前年同期比16億74百万円増加の217億62百万円となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、50億99百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、43億1百万円となりました。」
既存の四半期業績スレッドに、平成28年度中間期の実績を追加。経常収益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「経常収益は、前第1四半期連結累計期間比10億95百万円増加の111億29百万円となりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、33億85百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、30億円となりました。」
平成28年度第1四半期は、経常収益111億29百万円、経常利益33億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益30億円となった。前年同期の経常利益25億34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益21億52百万円から増加している。