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発生事実8558東和銀行銀行

2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2026年9月30日時点で、満期保有目的の債券に8,791百万円の含み損が発生していることを開示した。含み益85百万円を差し引いた有価証券の差引含み損は8,706百万円だが、2027年3月期の業績予想・配当予想への影響はないとしている。

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規模
8791
百万円(有価証券含み損の総額)
書きぶり
断定的
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2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

対象となる主体

株式会社東和銀行(当行)

対象拠点・対象製品

満期保有目的の債券

発生2026年9月30日

(2027年3月期第2四半期末)

この開示2026年11月4日
業績への影響額

有価証券含み損の総額8,791百万円(損益計上区分の記載なし)

計上する会計期間

2027年3月期第2四半期末(2026年9月30日)

業績予想への影響

本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はございません。

今後の見通し

本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はない。

発生した事象
項目内容
事象の名称2027年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ
発生日2026年9月30日(2027年3月期第2四半期末)
対象となる主体株式会社東和銀行(当行)
対象拠点・対象製品満期保有目的の債券
業績への影響額有価証券含み損の総額8,791百万円(損益計上区分の記載なし)
計上する会計期間2027年3月期第2四半期末(2026年9月30日)
業績予想への影響本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はございません。
今後の見通し本件による2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はない。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

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