栃木銀行(8550)・施策連結子会社数増加
関連会社管理規程による子会社管理
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2連結子会社数増加有価証券報告書
「当行グループは、当行及び連結子会社6社(前中間連結会計期間は5社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、カード業務、金融商品取引業務等の金融サービスに係る事業を行っております。」
連結子会社数が前年同期の5社から6社へ増加している。グループには銀行業、リース業、カード業、金融商品取引業等が含まれている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当行グループはガバナンス強化を目的に、非支配株主が保有する株式会社とちぎんリーシング及び株式会社とちぎんカード・サービスの普通株式の一部を取得いたしました。」
2020年8月27日に子会社2社の株式の一部を非支配株主から追加取得し、ガバナンスおよびグループ経営の強化を進めている。取得対価は14百万円で、資本剰余金は21億34百万円増加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当行と関連会社との意見交換会を四半期に1回開催し、経営内容等についての意見交換を行っております。」
関連会社管理規程、主管部による管理・指導、四半期ごとの意見交換会による子会社管理を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当行及び子会社から成る企業集団(以下、当行グループ)における業務の適正を確保するため、「関連会社管理規程」に基づき、当行主管部が協議・報告を受けるとともに、関連会社業務の執行に際して適切な管理・指導を行う体制とする。 また、当行と関連会社との意見交換会を四半期に1回開催し、経営内容等についての意見交換を行っております。」
関連会社管理規程、主管部による報告・指導、四半期ごとの意見交換会を通じた子会社管理体制を示している。