Komori
栃木銀行(8550)・目標達成

第八次中期経営計画による新たな成長

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q32016: 320162017: 22017
同じテーマの他社
第八次中期経営計画から第九次計画への成長戦略移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「当行は平成26年4月より3年間の「第八次中期経営計画(新たな成長への第一歩 ~あなたとともに~)」の最終年度として、当行グループを挙げて資産の健全化や経営の合理化・効率化に努めた結果、業績は次の通りとなりました。」

    3年間の第八次中期経営計画が最終年度を終え、平成29年4月から第九次中期経営計画へ移行している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当行グループは第八次中期経営計画「新たな成長への第一歩~あなたとともに~」の最終年度として資産の健全化や経営の合理化・効率化に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。」

    第八次中期経営計画を最終年度の経営枠組みとして引き続き位置づけている。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当行グループは第八次中期経営計画「新たな成長への第一歩~あなたとともに~」の最終年度として資産の健全化や経営の合理化・効率化に努めた結果、当中間連結会計期間の業績は、以下のとおりとなりました。」

    第八次中期経営計画を最終年度の枠組みとして引き続き位置づけている。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当行グループは第八次中期経営計画「新たな成長への第一歩~あなたとともに~」の最終年度として資産の健全化や経営の合理化・効率化に努めた結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、以下のとおりとなりました。」

    第八次中期経営計画を引き続き経営の枠組みとし、平成28年度をその最終年度として位置づけている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は平成26年4月より3年間の「第八次中期経営計画(新たな成長への第一歩 ~あなたとともに~)」をスタートさせ」

    平成26年4月から3年間の中期経営計画を、成長に向けた基本枠組みとして示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
栃木銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第八次中期経営計画による新たな成長|栃木銀行(8550)の変遷 | Komori