栃木銀行(8550)・施策再掲
コンプライアンス委員会・内部通報制度による遵守体制
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「(4)事業年度毎の具体的な「コンプライアンス・プログラム」を策定し、コンプライアンス活動を実施する。 (5)不正行為に関する通報を受け付ける内部通報制度を設け、業務の健全性・適切性を確保する。」
年度ごとのコンプライアンス・プログラムと内部通報制度による遵守体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業年度毎の具体的な「コンプライアンス・プログラム」を策定し、コンプライアンス活動を実施する。 不正行為に関する通報を受け付ける内部通報制度を設け、業務の健全性・適切性を確保する。」
コンプライアンス委員会、年度ごとのプログラム、内部通報制度による遵守体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「コンプライアンスに関する重要事項を審議する「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンスに関する統括部署を定め、コンプライアンス体制の整備・維持を図る。 事業年度毎の具体的な「コンプライアンス・プログラム」を策定し、コンプライアンス活動を実施する。 不正行為に関する通報を受け付ける内部通報制度を設け、業務の健全性・適切性を確保する。」
既存のコンプライアンス方針を実行する制度として、委員会、年度ごとのプログラム、内部通報制度を明示している。