京葉銀行(8544)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による株式制度の見直し
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2018年6月27日開催の第112期定時株主総会決議により、2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。これにより発行済株式総数は143,927,858株減少し、143,927,858株となっております。 2018年4月26日開催の取締役会決議により、2018年10月1日付で単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
計画されていた2株を1株とする株式併合と、単元株式数の1,000株から100株への変更が2018年10月1日付で実施された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「平成30年6月27日開催の第112期定時株主総会において、株式併合(2株を1株に併合)の効力発効日(平成30年10月1日)をもって、発行可能株式総数を790,029,000株から395,014,500株にする旨が承認可決されております。 平成30年10月1日をもって、単元株式数は1,000株から100株となります。」
株式を2株から1株へ併合し、発行可能株式総数を半減させるとともに、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が株主総会で承認され、平成30年10月1日の実施予定が示された。