愛媛銀行(8541)・施策再掲
企業倫理ホットラインによる違法行為の未然防止
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止256社が書いているテーマ・逆風9社・追い風250社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「役職員による違法行為の未然防止と早期発見を図るため、行内のリスク管理部、行外の弁護士事務所及び経営から独立した通報窓口として監査役を「企業倫理ホットライン」の受付窓口として設置しております。」
行内・行外の窓口に加え、経営から独立した監査役を通報窓口とする体制を継続している。 - 2026-06-04再掲株主総会
「役職員による違法行為等の未然防止と早期発見および是正を図るため、行内のリスク管理部、監査役および行外の弁護士事務所に「企業倫理ホットライン」をそれぞれ設置する。」
リスク管理部、監査役、行外弁護士事務所を通報窓口とする企業倫理ホットラインを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「役職員による違法行為の未然防止と早期発見を図るため、行内のリスク管理部、行外の弁護士事務所及び経営から独立した通報窓口として監査役を「企業倫理ホットライン」の受付窓口として設置しております。」
行内・行外の窓口に加えて、経営から独立した監査役を通報窓口とする体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「役職員による違法行為の未然防止と早期発見を図るため、行内のリスク管理部、行外の弁護士事務所及び経営から独立した通報窓口として監査役を「企業倫理ホットライン」の受付窓口として設置しております。」
行内・行外の窓口に加えて、経営から独立した監査役を通報窓口とする企業倫理ホットラインを継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「役職員による違法行為の未然防止と早期発見を図るため、行内のリスク管理部、行外の弁護士事務所及び経営から独立した通報窓口として監査役を「企業倫理ホットライン」の受付窓口として設置しております。」
従来の行内・行外の窓口に加え、経営から独立した監査役を通報窓口として明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「役職員による違法行為の未然防止と早期発見を図るため、行内のリスク管理部及び行外の弁護士事務所に「企業倫理ホットライン」を設置しております。」
内部・外部の企業倫理ホットラインを継続設置している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「役職員による違法行為の未然防止と早期発見を図るため、行内のリスク管理部及び行外の弁護士事務所に「企業倫理ホットライン」を設置しております。」
内部・外部の企業倫理ホットラインを継続設置している。 - FY2016初出有価証券報告書
「役職員による違法行為の未然防止と早期発見を図るため、行内のリスク管理部及び行外の弁護士事務所に「企業倫理ホットライン」を設置しております。」
内部・外部の二つの窓口を設けている。