愛媛銀行(8541)・施策再掲直近のガバナンス(2026-07-08)では「前進」
ステークホルダーとの対話と適時・公平な情報開示
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-08。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-08前進ガバナンス
「情報管理責任者 (適時開示の判断) 企画広報部 (情報開示の内容・方法を検討、開示書類作成)」
適時開示に係る社内体制として、情報管理責任者による適時開示の判断、企画広報部による開示内容・方法の検討および開示書類作成の役割分担を具体的に示している。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2026再掲有価証券報告書
「・ステークホルダーとの対話につとめ、IRの担当部署を企画広報部といたします。 ・上記対話において検出された課題については、広く全行的に共有するとともに、業務担当部署を中心として、横断的に対応いたします。」
IR担当部署の設定、対話内容の全行共有、横断的対応という運用を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「ステークホルダーとの対話に努め、IRの担当部署を企画広報部とし、担当役員を定めております。また、上記対話の内容については、広く全行的に共有するとともに、業務担当部署を中心として、横断的に対応いたします。」
ステークホルダー対話について、担当部署・担当役員の設置、全行的な共有、横断的対応という具体的な運用を示している。