愛媛銀行(8541)・方針再掲
健全性・内部留保と安定配当の両立
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行は、銀行としての公共性と健全性に鑑み、経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを基本方針としつつ、配当性向30%以上(単体)を目指すこととしております。」
安定配当と内部留保の充実を両立し、単体配当性向30%以上を目指す方針を再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当行は、銀行としての公共性と健全性に鑑み、経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを基本方針としつつ、配当性向30%以上(単体)を目指すこととしております。」
従来の安定配当方針に、単体配当性向30%以上という数値目標が加わった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当行は、銀行としての公共性と健全性に鑑み、経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを利益配分の基本方針としております。」
健全性・経営体質・営業基盤・内部留保を重視し、安定配当を継続する利益配分方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当行は、銀行としての公共性と健全性に鑑み、経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを利益配分の基本方針としております。」
経営体質・営業基盤・内部留保を強化しながら安定配当を継続する利益配分方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行は、銀行としての公共性と健全性に鑑み、経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを利益配分の基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当を両立する利益配分方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを利益配分の基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当を両立する利益配分方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを利益配分の基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当を両立する利益配分方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを利益配分の基本方針としております。」
経営体質・営業基盤・内部留保を強化しながら安定配当を続ける方針。