愛媛銀行(8541)・目標達成
平成30年3月期の利益目標
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平成30年3月期の連結業績見込み23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「連結経常利益 百万円 3,398 4,877 4,470 7,474 9,373 親会社株主に帰属 する当期純利益 百万円 ― ― ― 5,449 6,102」
平成30年3月期の実績は、経常利益93億73百万円、親会社株主に帰属する当期純利益61億2百万円となり、従来見込んでいた経常利益75億円、当期純利益53億円をいずれも上回った。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年3月期は経常利益75億円、親会社株主に帰属する当期純利益53億円を見込んでおります。」
平成30年3月期の経常利益75億円、親会社株主に帰属する当期純利益53億円という業績見通しを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「第15次中期経営計画の最終年度として、平成30年3月期は経常利益75億円、親会社株主に帰属する当期純利益53億円をそれぞれ見込んでおります。」
第15次中期経営計画の最終年度に向け、経常利益75億円、親会社株主に帰属する当期純利益53億円を見込んでいる。