愛媛銀行(8541)・施策再掲
FinTech・オンライン決済サービスの拡充
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィンテックを戦略的注力領域とした次世代金融サービスの展開19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「デジタル技術を活用した新たな金融サービスやRPAによる事務効率化・生産性向上、AIによるデータ利活用などへの対応も、時代に劣後することなく取り組んでいく必要があります。」
デジタル技術を活用した金融サービスへの対応を、FinTech・オンライン決済施策と連続するデジタル化の課題として再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成28年6月 「FinTechファンド」へ出資 平成29年1月 オンライン決済サービス「Yahoo!ウォレット」提携 2月 「LINE Pay」への電子マネーチャージ機能のサービス開始」
FinTechファンドへの出資に加え、Yahoo!ウォレットとの提携、LINE Payへの電子マネーチャージ機能開始というデジタル決済施策を記載している。