運用・調達の期間ギャップによる金利リスク
FY2016に初出。16回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 貸出金 14,412 14,412 887」
貸出金を対象とする金利スワップの契約額等は144億12百万円、うち1年超も144億12百万円、時価は8億87百万円となった。 - FY2025ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 貸出金 14,671 14,571 657」
貸出金を対象とする金利スワップの契約額等は146億71百万円、うち1年超は145億71百万円、時価は6億57百万円となった。 - FY2025-H1ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 貸出金 15,059 14,859 426」
貸出金を対象とする金利スワップの契約額等は150億59百万円、うち1年超は148億59百万円、時価は4億26百万円となった。 - FY2024ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 貸出金 16,393 15,493 418」
貸出金を対象とする金利スワップの契約額等は163億93百万円、うち1年超は154億93百万円、時価は4億18百万円となった。 - FY2024-Q2ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 貸出金 16,917 16,917 552」
貸出金を対象とする金利スワップの契約額等は169億17百万円、うち1年超も169億17百万円、時価は5億52百万円となった。 - FY2023ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 貸出金 18,082 18,005 349」
金利スワップの対象が貸出金として記載され、契約額等は180億82百万円、うち1年超は180億5百万円、時価は3億49百万円となった。 - FY2023-Q2ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 預金、貸出金 18,730 18,576 363」
預金・貸出金を対象とする金利スワップの契約額等が187億30百万円、うち1年超が185億76百万円、時価が3億63百万円となった。 - FY2022ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 預金、貸出金 20,012 19,012 193」
預金・貸出金を対象とする金利スワップの契約額等は200億12百万円、うち1年超は190億12百万円、時価は1億93百万円となった。 - FY2022-Q2ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 預金、貸出金 20,821 19,709 △20」
預金・貸出金を対象とする金利スワップの契約額等が208億21百万円、うち1年超が197億9百万円、時価がマイナス20百万円となっている。 - FY2021ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 預金、貸出金 21,581 21,581 △10」
預金・貸出金を対象とする金利スワップの契約額等が215億81百万円、うち1年超も215億81百万円、時価がマイナス10百万円となっている。 - FY2021-Q2ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 預金、貸出金 17,052 17,052 △126」
預金・貸出金を対象とする金利スワップの契約額等が170億52百万円、うち1年超が170億52百万円、時価がマイナス1億26百万円となっている。 - FY2020ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 預金、貸出金 11,540 11,540 △107」
預金・貸出金を対象とする金利スワップの契約額等が115億40百万円となり、前年度から増加している。 - FY2020-Q2ヘッジ取引残高更新有価証券報告書
「金利スワップ 預金、貸出金 10,399 10,279 △161」
預金・貸出金を対象とする金利スワップの契約額等が103億99百万円、うち1年超が102億79百万円、時価がマイナス1億61百万円となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「貸出取引や有価証券投資等の資金運用と預金等による資金調達との金額・期間等のミスマッチが存在している状況において、当行グループの予期せぬ金利変動が生じた場合、当行グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
運用・調達の金額・期間ギャップを金利リスクの源泉とする説明を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「貸出取引や有価証券投資等の資金運用と預金等による資金調達との金額・期間等のミスマッチが存在している状況において、当行グループの予期せぬ金利変動が生じた場合、当行グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
運用・調達の期間ギャップを金利リスクの源泉とする説明を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「貸出取引や有価証券投資等の資金運用と預金等による資金調達との金額・期間等のミスマッチが存在している状況において、当行グループの予期せぬ金利変動が生じた場合、当行グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
資産・負債の金額および期間のミスマッチを金利リスクの源泉としている。