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決算8537大光銀行銀行

2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期は、経常収益が前年同期比2.1%増、経常利益が18.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益が45.4%増となった。2026年3月期は増収増益を見込み、年間配当は前期の65円から70円へ増配する予定。

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規模
779
百万円(親会社株主に帰属する当期純利益の増加額)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

通期2024年4月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高22,436百万円前年比 +2.1%
経常利益3,891百万円前年比 +18.4%
純利益(親会社株主帰属)2,495百万円前年比 +45.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益261円93銭
期末の財政状態
総資産1,678,812百万円
うち純資産 75,522 百万円自己資本比率 4.5%前期末比 -0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+40,931
投資+846
財務-649
純増減+41,128

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高127,103百万円
セグメント別売上高セグメント 銀行業 / 売上高 21,980百万円(前年比 +2.0%)
セグメント別利益セグメント 銀行業 / セグメント利益 3,802百万円(前年比 +18.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高23,820百万円(前年比 +6.2%)
営業利益非開示
経常利益4,030百万円(前年比 +3.6%)
純利益2,600百万円(前年比 +4.2%)
年間配当予想65円00銭 → 70円00銭(7.7%)
株主還元方針1株につき50円の年間配当を下限とする
業績の増減要因

貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加、その他業務費用及びその他経常費用の減少、経常利益の増加

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外とも重要な変更なし(会社数・社名は非開示)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失135百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 57百万円 / 特別損失 固定資産処分損 12百万円、減損損失 135百万円
減価償却費817百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2025年3月31日
売上高22,436百万円(前年比 +2.1%)
経常利益3,891百万円(前年比 +18.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,495百万円(前年比 +45.4%)
1株当たり当期純利益261円93銭
自己資本比率当期末 4.5% / 前期末 4.8%
総資産1,678,812百万円
純資産75,522百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー40,931百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー846百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-649百万円
現金及び現金同等物期末残高127,103百万円
通期業績予想売上高 23,820百万円(前年比 +6.2%) / 営業利益 非開示 / 経常利益 4,030百万円(前年比 +3.6%) / 純利益 2,600百万円(前年比 +4.2%)
年間配当予想65円00銭 → 70円00銭(7.7%)
株主還元方針1株につき50円の年間配当を下限とする
セグメント別売上高セグメント 銀行業 / 売上高 21,980百万円(前年比 +2.0%)
セグメント別利益セグメント 銀行業 / セグメント利益 3,802百万円(前年比 +18.3%)
減価償却費817百万円
減損損失135百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 57百万円 / 特別損失 固定資産処分損 12百万円、減損損失 135百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外とも重要な変更なし(会社数・社名は非開示)
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加、その他業務費用及びその他経常費用の減少、経常利益の増加
この書類が述べていない項目(9件)
営業利益売上高営業利益率業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加や、役務取引等収益の増加などにより経常収益が増加した。経常費用は、資金調達費用や営業経費が増加したものの、その他業務費用やその他経常費用の減少などにより減少し、経常利益が増加した。次期については、第13次中期経営計画の施策を着実に実施することを前提としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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