読む価値
51定例
6項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
840
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準経常利益3,148百万円進捗 112.0%
純利益(親会社株主帰属)1,793百万円進捗 132.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
期末の財政状態
総資産1,658,869百万円
うち純資産 75,571 百万円自己資本比率 8.4%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益2,810百万円
純利益1,350百万円
業績の増減要因
役務取引等収益やその他経常収益の増加、投資信託解約損益の減少に伴う資金運用収益の減少、その他業務費用の減少など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 大光キャピタル&コンサルティング株式会社 / 除外 非開示
減損損失591百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 0百万円、固定資産処分損 53百万円、減損損失 591百万円
決算補足説明資料の有無有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 経常利益 | 3,148百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,793百万円 |
| 自己資本比率 | 当期末 8.38% / 前期末 8.83% |
| 総資産 | 1,658,869百万円 |
| 純資産 | 75,571百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 2,810百万円 / 純利益 1,350百万円 |
| 減損損失 | 591百万円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産処分益 0百万円、固定資産処分損 53百万円、減損損失 591百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 大光キャピタル&コンサルティング株式会社 / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 業績の増減要因 | 役務取引等収益やその他経常収益の増加、投資信託解約損益の減少に伴う資金運用収益の減少、その他業務費用の減少など。 |
この書類が述べていない項目(21件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。役務取引等収益やその他経常収益は増加したものの、投資信託解約損益の減少に伴い資金運用収益が減少したため経常収益は減少しました。経常費用は、その他業務費用の減少などにより減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。