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名古屋銀行(8522)・リスク再掲

顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスク

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当行は、顧客情報の利用状況のモニタリング、漏えい等事案の要因分析による再発防止策の役職員への啓発など、情報管理の徹底に努めております。」

    顧客情報の利用状況監視、要因分析、再発防止策による情報管理を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当行は、顧客情報の利用状況のモニタリング、漏えい等事案の要因分析による再発防止策の役職員への啓発など、情報管理の徹底に努めております。」

    顧客情報の利用状況監視、要因分析、再発防止策による情報管理を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当行は、顧客情報の利用状況のモニタリング、漏えい等事案の要因分析による再発防止策の役職員への啓発など、情報管理の徹底に努めております。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクと、利用状況の監視・要因分析・再発防止策を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当行は、業務の性格上、多数の顧客情報を保有しておりますが、万一情報の漏えい、紛失、不正利用等が発生した場合には、信用失墜など、業務遂行や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    多数の顧客情報の保有に伴う漏えい・紛失・不正利用リスクを継続開示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクについて、重要な変更がないとの包括的なリスク開示がなされている。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行は、業務の性格上、多数の顧客情報を保有しておりますが、万一情報の漏えい、紛失、不正利用等が発生した場合には、信用失墜など、業務遂行や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報の漏えい・紛失・不正利用リスクを同じ構造で継続開示している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「万一情報の漏えい、紛失、不正利用等が発生した場合には、信用失墜など、業務遂行や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    多数の顧客情報を保有することに伴う情報管理上のリスクとして記載している。
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